スク玉ブログ2017年度

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2017.06.28更新

さんなんです。

中学生の9割の生徒が、1学期期末テストを終えました。

 

 

高校生は日曜日も平日もお昼から勉強していますし、

中学生も毎日のような勉強会での先生チェックやら質問やらに追われていました。

 

 

ようやく、開放されてきた今日この頃。

なんだか中間テストが超簡単で、期末テストの難易度が少し上がったことで、

点数を下げてきた中1生が数名いたので、ここで愚痴っておきます。

 

 

 

それは、「小学生の頃に勉強していない生徒が、

そんな簡単に中学でのテストで点は取れませんよ」ということです。

 

 

 

また、保護者の方にも伝えたいことです。

「テストの中身も見ていないのに、中間テストから点数が下がっただけで、

 叱ったりするのはやめてください。」

 

 

 

正直、学校のテストは簡単ですよ。

いや、言っていることが矛盾しているのはわかっています。

 

 

 

正確に言えば、

小学生からちゃんと積み上げてきた人にとっては、

中学生でのテストは易しいし、高得点が取れます。

 

 

 

反対に、今まで積み上げてこなかった人は、安定した得点は取れませんよ。

 

 

 

特に、小学生の内は学校の勉強だけやってきたという方は、要注意!!

そりゃー解けませんよ。

 

 

 

この地域の小学校の授業で扱う勉強の薄さはヤバイですからね。

・単元を飛ばすのはよくあること

・宿題がハンパなく少ない

・計算問題3問解いて算数の授業終了

・意味も調べない漢字の勉強

・ローマ字さえも満足に書けません

このレベルで中学生に上がって、テストで得点は取れませんよ。

先ほど述べた易しいテストですら得点は取れません。

 

 

 

中学校ですら、

・先生がライブの話をして授業終了

・数学の単元が終わらないまま学年終了

・テスト前なのに問題集回収で勉強できない

こんなことが現実起きてますもん。

中学に上がってもこの調子。この地域の教育はやんなっちゃう。

 

 

 

 

彼らが悪い部分と、彼ら自身が原因ではない部分とはありますが、

今の中学生の学力格差は物凄く感じています。

 

 

 

大切なことを言います。

 

 

 

勉強は、今からでも積み重ねていくこと。

受験生でなければ、得点や順位にこだわらないこと。

 

 

 

テストで間違えることが悪い訳ではありません。

それを明日解けるように、ちゃんと直しをして再度確認する。

 

 

 

今はそれが大事。

 

 

 

そして、子どもが今の現実と直面しているならば、

親は口出さずに我慢しなさい。

 

 

 

確かに、スク玉のテスト報告では高得点を取ってきている生徒はいますよ。

 

 

でも、ちゃんと勉強を地味に積み重ねてきた成果であって、

みんなが最初から取れたわけではありません。

 

 

いい時もあれば、悪い時もある。

悪い時は、生活リズムや精神面で不安定な時が

原因になるケースが多いです。

 

 

いつもお伝えしている「良くも悪くも分析する」こと。

あくまでも過程があっての結果であることは忘れてはいけませんよ。

 

 

 

さて、さて、愚痴が長くなりました。

いよいよ時間が取れる夏が迫っています。

 

 

 

特にやるべきことがたくさんある方ほど、

ガッツリ勉強もしてください。

 

 

勉強“も”  ですよ。

 

 

 

受験生でなければ、勉強ばっかりではダメ!成績なんて伸びないよ!

勉強以外で、充実した毎日を過ごさないとね。

 

 

そのバランスが傾きすぎている人が多くないだろうか。

 

 

スク玉の夏

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.26更新

将棋が好きな さんなん です。将棋界が熱いですね。連勝街道の14歳、藤井聡太さん。棋譜も少し見ましたけど凡人にはよくわかりませんでした。それでもプロの世界で勝つ続けるということの厳しさは少しわかります。それだけに彼の将棋は強い。しかし、人としての本当の強さは負けた後に出ると私は考えています。彼がこの先対戦する相手がトップ棋士になるので、もちろん勝って欲しい反面、その点がどうなるのかもとても楽しみでいます。

 

 

 

さて、先日こんな連絡をいただきました。

 

K くん 「先生、3年前までお世話になっていたKです。」

 

 

さんなん「あら、久しぶりですね。元気してた?」

 

 

K くん 「はい。ありがとうございます。」

 

 

 

 

Kくんは、小4生の時から速読でスク玉に通っていた生徒です。

その後、中学部からスク玉コースで3年間。

 

 

そして、高1生で卒塾した生徒です。

 

 

 

さんなん「どうしたの?」

 

 

K くん 「あの、実はスク玉でバイトを募集していないかと思って、電話しました。」

 

 

さんなん「あら、それは嬉しいお話しですね。でも、今は募集してないのね。」

 

 

K くん 「そうなんですか。ざんねんです。」

 

 

さんなん「どうして、また塾の先生として働きたいと思ったの?」

 

 

K くん 「実は、高校3年間は自分で勉強をしたもの思ったほど成績が伸びませんでした。

     振り返ると中学の3年間は塾ですごく成績も伸びて、とても充実していたんだと思いました。

     その時の恩返しができればという気持ちもありますし、また、その指導力も学びたいと思ったからです。」

 

 

さんなん「そう言ってもらえると嬉しいね。ありがとう。どこでヨイショを覚えたの?」

 

 

K くん 「はは。そういうわけでは、、、」

 

 

さんなん「でも、確か中学の時は経済の方に進みたいって言ってたやん。それはもういいの。」

 

 

K くん 「よく覚えていますね。その後、高校でいろいろ悩んで、今は情報(パソコン)系か教員を目指しています。」

 

 

さんなん「あーなるほど。それで塾の先生がしたいってことね。」

 

 

 

Kくんは地元の進学高校に進学して、今は国公立大学に合格して情報学科にて勉強をしているようでした。

 

ちゃんと自分の進路のことを考えて、その方向に向かってバイトを考えるのは流石だと思いました。

 

 

 

スク玉としてはありがたい話でしたが、結局お断りしちゃいました。

 

それでも約3年ぶりの彼との会話から、当時の記憶の彼よりしっかり成長していましたと感じましたね。よいよい。

 

 

ちょっとタイミングが悪かったこともありますが、また、ご縁があれば嬉しいです。

 

 

 

(漫画スラムダンクより)

スラムダンク三井寿

 

スク玉の夏休み

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.24更新

さんなんです。

 

 

6月24日は、母の命日です
今年で七年目?になりますね。

 

 

もともと銀行員をしていた母。
管理栄養士の資格を持っていたらしい。

 

 

今から約30年前。
英語教室を始めたいからという理由で私を含めた3兄弟を連れて
1年間のイギリスへの語学留学を決意。

 

 

当時は、留学する人も少なく、
ましてや子供たちを連れていくだなんて信じられない行動だと
家族からは批判の嵐、ご近所からは子供を連れて逃げたと噂だったとか。

 

 

現地での1年は、母は語学学校に通い、
私たち3兄弟は現地の小学校に入れてもらい毎日を過ごした。

 

 

長男、次男は馴染むのが早い一方、

私は馴染むまでに3か月もかかったそうだ。

 

 

 

イギリスに拠点を置いて、休暇を利用してフランス、オーストリア、スペイン、ドイツ、エジプトへ旅行にいった(記憶がないが、写真が数枚ある)。唯一、エジプトのピラミッドだけは鮮明に覚えている。
(当時、流行っていたドラクエⅢの影響でピラミッドだけは知っていたからなのかも)

 

 

それから1年後に帰国。自宅の1部屋を使って英語教室を開校。

 

 

以後、生徒数200名超えとして、愛知県で1番・2番のトップ争いをするほどの英語教室になりました。

 

 

母の性格は、ザ・昔の人っていうぐらい、厳しい人でした。

 

教室に通っている生徒に対しても同じで、

友達の悪口を言って泣かしたらビンタ
約束を破ったらビンタ
行儀悪いと足にもビンタ

確か週に1回は炸裂していました。元気でしたね。

 

 

 

しかし、時代が進むにつれ、
それは体罰だとか言われる方もいて悩んでいた時期もありましたね。

 

 

それでも熱心さ、行動力の兼ね備えた母は、
多くの生徒たちから慕われ、多くの保護者の方からも信頼されてきました。

 

 

7年も経った今でも、元生徒がお参りに来てくれますからね。
昨日は、二児の母になったあいか、ぽんちゃん。毎年来てくれるね。

 

 

本日も保護者の方が来てくれましたね。
ありがとうございます。きっと母も喜んでくれています。

 

 

私は私なりにですが、
スク玉の良いところを引き続き勉強を通じて
生徒に伝えていけたらと思っています。

 

 

いつでも初心を忘れず、

生徒一人ひとりに対して

誠実でありたいですね。

 

 

遅咲きの花

 

それぞれの役割

 

皆の成長が1番の恩返し

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.16更新

551のシューマイが好きな さんなん です。TK先生が大阪出張のお土産に買ってきてくれました(*^▽^*)ありがとう

 

 

 

さて、夏期講習の詳細(ネット版)が完成しましたので、

そのご連絡になります。

 

 

 

スク玉生にはすでに、夏期講習ガイドブックを配布してありますので、

そちらを確認していただけたらと思います。

 

 

 

スク玉の夏祭り2017

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.14更新

面談シーズンの さんなん です。先日も9時から出勤して15時まで面談とヘロヘロになっています。そこから授業ですからね。喉の調子もあまりよろしくありません。

 

さて、2017年5月に行われた学校の1学期中間テストの報告です。

スク玉の中学部は、少人数クラス制なので平均点にもこだわります。

 

生徒が100名いて50名を伸ばす塾より、

20名いて20名伸ばす塾でありたい。

 

また、テストの結果に一喜一憂するのではなく、

よくもわるくも反省し、次に活かすことが勉強だと心得よ。

 


<満点王>中1~中3

中1英語 100点(二中)
中3社会 100点(二中)

 


<1ケタキング>中1【20名】

総合 → 二中1位,明中2位
国語 → 二中1位,千代田中3位,祖中6位,明中9位
数学 → 二中2位,祖中2位,明中2位,明中4位,萩中5位,二中6位,二中9位
理科 → 二中1位,明中7位
社会 → 明中2位,二中3位,一中6位
英語 → 二中1位,千代田中5位,明中5位,明中8位

 


<1ケタキング>中2【20名】

総合 → 二中3位,二中8位,二中9位
国語 → 二中2位,祖中8位
数学 → 祖中1位,二中3位×2名,二中6位
理科 → 二中4位×2名
社会 → 二中3位,二中4位,二中9位
英語 → 二中2位,二中6位×2名

 


<1ケタキング>中3【22名】

総合 → 一中2位,二中2位,二中3位,明中3位
国語 → 一中2位,二中3位,明中4位,二中6位,二中9位
数学 → 明中2位,二中3位,一中3位,萩中3位,二中4位,明中6位,二中8位,二中9位
理科 → 二中1位,二中4位,明中5位,二中6位,祖中9位
社会 → 一中1位,二中1位,二中2位,二中4位
英語 → 二中1位×2名,一中2位,二中3位,二中7位,明中7位

 

 

<学年30番以内>

中1 12名(塾生の60.0%)

中2 10名(塾生の50.0%)

中3 14人(塾生の66.7%)

 

 

スク玉中学部1学期中間テスト中1

スク玉中学部1学期中間テスト中2

スク玉中学部1学期中間テスト中3

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.09更新

こざろうって誰やねん さんなん です。とある小4の生徒が心の中で、私のことをそう呼んでるそうです。ちなみに、TK先生は、やんたろう先生だって(笑)。

 

 

さて、先週の木曜日に清林館高校の先生がスク玉にお見えになりました。

 

今回も情報交換をさせていただきました。

わざわざ、こんな小さな塾に来ていただいてありがとうございます。

 

①スク玉生の様子

元スク玉生で清林館高校に通っている方がいます。

私立の先生は、生徒がどこの塾に通っているのか知っていますので、

その生徒の様子を教えてくれます。

 

 

②清林館高校の取り組み

今年の清林館高校の入学者数は500名ほども集まり、大人気の学校です。

また、新しく校舎の建設中ですので、そちらも楽しみな学校でもあります。

 

さらにタブレットで授業の予習・復習という、

今の時代にマッチした教育を目指しているそうです。

 

受検者数増加にともない、今年の受験でも、

〇〇コースの合格ラインを上げる話もでているそうですよ。

(ここでは伏せておきますね)

 

 

③大学入試改革について

やはり大学入試改革については、情報を集めているようです。

各塾がどう考えて、どう対応をしているのかどうかを聞かれました。

 

また、各高校の校長先生とも意見交換をしているみたいなので、

その話も聞くことができました。

 

特に英語教育には、牽引する者として敏感のようで、

文理コースにも留学制度(夏7週間)を導入などの話も

すでに進んでいるとのことでした。

 

 

④清林館高校へのご意見

私が清林館に対して持っている意見を伝えました。

内容はここでは控えますが、文理特進コースと文理選抜コースに対してです。

 

やはり生徒を送る側としては、不満というか、要望というか、いろいろありまして。。。

それでも、こんな私の意見にでも、真摯に受け止めていただけるので、

とても嬉しく思っています。

 

 

⑤高校受験に対して

公立高校の受験や私立高校の受験について、いろいろ聞かれました。

スク玉に通っている中学校の先生の進路指導についてもですね。

 

生徒や保護者の方から聞いた話など、

いい部分もよくない部分も正直にお伝えしました。

 

また、公立高校の受験制度が変わった初年度でしたので、

その点にもアンテナが立っているだなと思いました。

 

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・・-・・-・--・--・・

こうしてみると私立の先生って、大変なんだと思います。

あちこち走り回っているんでしょうか。

 

公立高校と違って、生徒集めをしてですからね。

勉強や進路だけに集中できませんもん。大学の情報集めも必要ですし。

 

 

清林館の先生からは、数年前から毎年かかさずご連絡をいただいています。

スク玉としても、高校選びの際に正しい情報を出したいので大変助かっています。

 

 

もちろん、生徒、保護者様に対してはどの学校のことも公平には説明しますが、

公立高校の情報なんて先輩方から直接聞いた情報しかありませんからね。

 

 

以上になります。スク玉も負けていられませんね。

 

 

清林館高校 

 

清林館高校とスクール玉野

清林館高校

 

 

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.07更新

授業中に、「手を動かさないと、頭は動きませんよ」と言ってみた さんなん です。それを聞いた中1の女の子は、笑顔で手を振ってくれました。これからの日本は大丈夫かしゃん( 一一)

 

 

 

さて、今回は『思考力』についてです。

 

今の中3生が受験する大学入試から、

「思考力」・「判断力」・「表現力」に重きを置いた入試に変わるとされています。

 

 

この内の、「思考力」について考えます。

ということで、さっそく問題です(*^▽^*)

 

次の、A~Cの問題の中で、「思考力」について問う問題はどれでしょう。

 

A フランシスコ・ザビエルは、どこの人でしょう。

 

 

B フランシスコ・ザビエルは、どうして日本にやってきたのでしょう。

 

 

C あなたが、フランシスコ・ザビエルの教えに共感し、彼をサポートするとしたらどのようなことをしますか。

 

 

 

正解は、Cですよね。

 

Aは、一問一答といって、知識を問う問題です。

これは必ず答えは、1つになります。

 

 

 

Bは、記述式という、その理由を書く問題です。

中学生ならできなければならない問題ですが、

自分の文章で書かなければなりませんが、大まかに答えは1つに限られます。

 

 

Cのような問題が、思考力を問う問題になります。

 

 

 

(ある生徒の答え)

私は料理が得意なので、美味しいものをいっぱいつくって、

ザビエルの日常をサポートします。

なぜなら、外国の人で、日本の料理はすぐには口に合わないと思うからです。

 

 

 

いかがでしょうか。

頑張って、自分で考えた感じですよね。

それが思考力。

 

 

 

でも、この回答は不正解でっせ。

なぜなら、この回答には時代背景や解答者の視点が入っていないからです。

要するに、抽象的すぎるんですね。

 

 

 

 

(模範解答)

ラテン語を学んで、日本語に翻訳するというサポートをします。

なぜなら、ザビエルの属するカトリックは、プロテスタントの運動に押し出され、日本まで布教にきた。

それは聖書のドイツ語翻訳に端を発しているから、まず日本人でも聖書が自分でも

読めるということをすべきだと思うからです。

(COMPO NAVIGATIONより抜粋)

 

 

思考力は、ただ自分で考えればよいということではありません。

正しい知識を使って、文章として答える。

 

 

 

それがこれからの大学入試なのです。

 

 

 

地元のほとんどの中学校の社会のテストは、

今現在も一問一答が8割~9割程度出題されます。

 

 

中学生から一問一答の勉強だけしていても、

高校3年間で先ほどの思考力の問題は解けないでしょう。

 

 

高校生だけでなく、中学生も学校の授業だけでは

不十分なんだと感じています。

 

 

スクールタマノ

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.04更新

さんなんです。

 

本日は、朝から「四谷大塚全国統一小学生テスト」でした。

一宮市や稲沢市から約50名もの受験者が集まりました。

 

珍しく塾生の方が多かったですね。

 


外部の一般受験生は一宮駅周辺の方が多かったですね。

わざわざ遠くからのご参加ありがとうございます。

 

 

今回で20回目の四谷大塚主催の小学生テストですが、

いつもながらその難易度は難しい問題が並びます。

 

 
とにかく算数でも文章が長いのです。

1:1対応で解ける問題は計算問題が数問程度で、

あとの問題は私でもパッと解けないのです。

 

 
 
受験した生徒さん達は、何度も何度も繰り返し問題を読んで、

図を書いたり、線を引いたりして粘って粘って答えを求めていました!

 

「わからん」「習っていない」って叫んでいた生徒もいましたので、

「静かに頑張ろうね」って優しく声をかけました。

 

 

 
単純に暗記することも大切ですが、

テストを通して知らない事がたくさんあるからこそ、

「もっと知りたい!」

「もっとできるようになりたい!」

という気持ちが 生まれるのだと思います。

 

 
探究心、向上心はこうして育むものです。

今の小・中の学校教育で足りない部分はここにあると感じています。

 

 

また、 家に帰ってからは、間違い直しをすることも大切なことです。

いつも通り自己採点できるように

「解いたら、問題番号に○をつける」ことも伝えました。 

 

 
さすがに時間もない中、全員がチェックできていたわけでもありませんでしたが、

小学3年生でも半分以上の生徒が問題番号にチェックをしていましたね。

それでよいぞ^^。

 

 
 
さらにWebで解説授業も受けれるようになっておりますので、

こういった学ぶ環境はありがたいですね。使わなきゃ損ですな。

 

  

テストを上手に活用することで、数字では計り知れない程の価値があります。

生徒にそのチャンスを与えてくださった、保護者の方に感謝です。
 
お休みの中、本当にありがとうございます。

 

 

参加者の方には、
・Web解説授業のお手紙
・テストの解答、解説
・スク玉ニュースレター四谷ver(外部生のみ)
・消しゴム
をプレゼントしました。
 


またお手紙の方にも記載はありますが、結果は約2週間で塾に返却されます。

成績表が塾に届きましたら、スク玉生は手渡し。外部生はご自宅に郵送いたします。

今しばらくお待ちください。

 

 四谷大塚小学生テスト

スクールタマノ一宮市の学習塾

スクールタマノ小学生

一宮市スクール玉野

稲沢市スクールタマノ

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2017.06.03更新

牛が好き。豚も好き。鶏も好き。とにかくお肉が好きな さんなん です。

 

 

 

 

本日はお昼に、4月からスク玉のスタッフとして働いている

 

やーちゃん

おかちゃん

 

の歓迎会をしました。

 

 

久々のしゃぶしゃぶ。牛、牛、牛、豚ぐらいの割合でしたね。

約2名ほどは、さらに牛、牛、特牛を追加注文。

 

 

味は美味しい。雰囲気は中華、料理はしゃぶしゃぶ。

このアンバランスがいい感じのお店。

 

 

落ち着いた雰囲気で、時には笑いあり。

そんな歓迎会になりました。

 

 

会話の中で、密かに隠れた酒豪がいることが発覚しまして、

やっぱりお酒が入らないと本当の姿が見ることができないのかもって

思いました^^

 

 

やーちゃん&おかちゃん。これからもよろしくお願いします。

 

稲沢しゃぶしゃぶ懐

稲沢しゃぶしゃぶ懐

 稲沢しゃぶしゃぶ懐

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

お電話でのお問い合わせ 0586-68-6014