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2018.04.20更新

さんなんです。

 

本日もお手紙の紹介です。一人ひとり自分の言葉で伝えてくれています。大事な成長期に、いろいろ話をしたりできて、かつ成長を見守ることができました。感謝。


 

スク玉の先生方へ

 

小4から本当にお世話になりました。私がスク玉に入ったころ、恥ずかしながら私には友達がほとんどいませんでした。同級生と関わるのが嫌いで、休み時間は読書ばかりしていました。

 

 

 

私にとってのスク玉はいろんな年の人と気楽に話せて大好きな国語をたくさん勉強できる、そんな素晴らしい場所でした。みんなでやった漢検の意味調べ、物知り、暗唱を通してだんだん学校の人とも関わろうという気持ちになりました。5年、6年は無事仲の良いグループができ学校が楽しめるようになりました。

 

 

 

中学にはいってからもスク玉にはお世話になりっぱなしでした。フォレスタもワークも全くやってこず、テスト2週間前からの学校の課題も得意科目ばかりやり、ひどいときにはテスト前日に1回目を終わらせることもありました。それでも見捨てずたくさんのことを教えて下さった先生方には感謝しかありません。土下座しても土下寝しても足りないくらいです。

 

 


そしてこの手紙を書いている現在、もしスク玉に行っていなかったらと思うと怖いです。小学校のころから津島高校に行きたくて(卒業文集にも書いたくらい)最初にさんなんに「算数手遅れになる」って言われて何だかんだ的な感じで入ったスク玉ですが、今は本当に大切な場所です。

 

 

 

津島に合格したのも、学校で友達ができたのも、勉強する意義が分かったような気がするのも、全部スク玉のおかげです。私はあまり理解が早くないし興味ないものには手をつけようとしないので、親に「高校行かずに働いた方がいいんじゃないか」と何回か言われたけど、やっぱり勉強したいって思いました。スク玉行っていなかったら多分、「みんな行くから」って理由で受験していました。スク玉に行かなかったら自分の人生はかなり変わっていたでしょう。

 

 

みんなが暖かくて、優しい(?)この場所が大好きです。勉強面でも人間的にも成長させてくれたスク玉に、ありったけの感謝を込めて 

 

 

スク玉受験体験記作文2018

 


 

塾への感謝=通わせてくれた保護者の方への感謝だと私は考えています。中3生は5月卒塾ですが、ここでは一つの区切り。巣立っていく子は喜んで見送ります。最後まで塾を信じて粘り強く見守っていただきました保護者様、ご縁をいただいたことに感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

投稿者: 株式会社スクール玉野

2018.04.20更新

さんなん です。

 

小学生の授業についてです。(小学部の暗唱の様子は こちら から)

 

 

スク玉小学部では、小学生からの小さな習慣を大事にしたいと考えています。その1つとして、スク玉小学部では漢字にも力を入れています。

 

 

 


スク玉では10月末に行われる漢字検定合格を目標に漢字の勉強に取り組んでいるのですが、ただ合格することを目指して指導をしていません。

 

 


授業では、1週間に1ステップ、書き順、部首、漢字の意味、用例、読み、語彙、書き取りとじっくり漢字の学習を進めています。その際、辞書を使っての意味調べチェックテストを行います。

 

 

 

チェックテストで点数があまり良くない場合が続く場合は、「何が原因なのか」、「どんな勉強をしているのか」を個別に直しノートの中身を確認して、直し目の前でさせてみて悪いところがあれば修正していくように指導しています。

 

 


また、小学生の内は背伸びをするのではなく、学年にあった級を受検するようにお伝えしています。
(小6=5級、小5=7級、小4=8級)

 

 

これはスク玉が考える小学部のカリキュラムについてですが、

私は中学受験生でない限り小学生の先取り学習の必要性は感じていません。理由は、先取り学習というのは必ずどこかで追いつかれるからです。

 

 


例えば、小学生の内に「中2数学の連立方程式が解ける」、「中学生で習う英語の文法は全て習い終わりました」。なんだか魅力的に聞こえますよね。でも、そんな生徒に「割合」「平均」「速さ」といった文章問題や「角度」「面積」「体積」といった図形の問題など、前学年で習ったはずの問題を解かせてもスラスラ解けないケースが多いです。英文法もそのパターンだけで覚えているだけで、使えないケースがほとんどです。

 

 

 


漢検でいえば、小学生の内に詰め込んで5級、4級とギリギリの得点で合格しても、その先に3級、準2級と上がっていくと必ずどこかで頭打ちになります。それよりは時間をかけても良いので、今は7級、6級、5級を丁寧に深く学んでいただいて、良い点(8割以上)で合格していくことの方が大事だと考えています。

 


もちろんちゃんと理解して上のレベルを目指すのであれば問題ありません。しかし、それを普通の小学生に求めるには酷といういうものかと。

 

 

残念ながら地元の小学校の半数以上が、

漢字の勉強では、辞書を使いません!意味を調べません!宿題は書き取りのみ!

 

 

だからこそ、漢字や算数、理科、社会は、

小学生の内は小学生で習うべき内容を深く勉強するべき。

 

 

スク玉の小学部のカリキュラムはそういう思いで作成しています。

 

スク玉の漢字の勉強

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2018.04.17更新

さんなんです。今年度からLINE@を使用しています。もう少しどんな機能があって、どう活用するか。LINE@をフルに使いたいところです。う~ん、まだまだだね(^^)

 

 

さて、恒例になりました。受験体験記第3弾です。

今回はボーイズですね。それではどうぞ!!!!!!

 


スク玉の先生方へ

 

 

私がこの塾に入ったのは6年生の最初だったような気がします。入る前の自分は、入塾テストのアルファベットがA~Zまでまともに書けないレベルだったことは今でも覚えています。でも、塾に入ってから色々な友人に刺激されて勉強への意欲が強くなり、やる気スイッチがONになったのではないかと思います。

 

 

 

思えば、入ったきっかけは周囲のみんなが塾に入ったからでした。勉強でみんなに置いていかれるのは嫌という気持ちがあったからでしょう。運動が全くと言っていいほどできなかった自分にとっては勉強が唯一自信が持てるところでした。運の良いことに私は1年生の頃から割と勉強を怠ることなくやっていて、その積み重ねのおかげか塾に入っても先生の言ってることがわからないという事態に陥ることはそんなに無かったです。

 

 

 

さんなん先生には、数学で分からないことを丁寧に教えてもらいました。解説のよく分からないところを分かりやすく言ってもらえて、本当に助かりました。進路でもたくさん相談にのってくれてとても心強かったです。

 

 

 

TKには英語、国語でお世話になりました。自分のヒドすぎる英語がどうにか治ったのはTKのサポートだと実感しています。あのヒドい国語も入試までにかなりできるようになったのもTKのおかげだと思っています。

 

 

 

大野原さんは、最初の印象は回りくどくて話が長い先生だなと思っていました。でも、話していることはちゃんと筋が通っていていつも勉強になることばかりを話してくれて本当に良い先生だと途中で印象がガラっと変わりました。先生から教えてもらった「目標意識」を持って勉強する、「定義」は必ず暗記ということは今後も実践していこうと思います。

 

 

 


きっと、このスク玉に入らなかったら自分は勉強を怠って学年1位をとることなんてなかったし、一宮高校を受けるなんて夢だったし、合格するなんて考えもしなかったでしょう。ここに来れたことは自分の人生の一つの分岐点であり、良い道だったと思います。

 

 

自分に勉強の楽しさと勉強する大切さを教えてくれた塾に、「有難う」と伝えます。本当にありがとうございました。

 

スクール玉野2018受験体験記


 

塾への感謝=通わせてくれた保護者の方への感謝だと私は考えています。中3生は5月卒塾ですが、ここでは一つの区切り。巣立っていく子は喜んで見送ります。最後まで塾を信じて粘り強く見守っていただきました保護者様、ご縁をいただいたことに感謝申し上げます。本当にありがとうございます。 

 

 

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2018.04.17更新

授業が始まるまで何もせずボーっと座っている生徒!!

塾の本棚から本を持ってきて読んだり明日の宿題や暗唱を練習している生徒!!

 

 

こういった数字に見えない部分の『差』が気になる さんなん です。

今月は、この部分の改善からです。行動を変えたいですね。

 

 

 

さて、そんな修正をかける時期。本日も受験体験記をご紹介します。

今日は、女の子の作文です。いちおう誰だからわからないように配慮しているつもりです。

それでは、どうぞ~(^^)/

 


 

スク玉の先生たちへ

 

 

今までありがとうございました。私は最初スク玉に入るのが嫌でした。だってスク玉は頭がいい子がいる塾だって聞いていたし、塾のイメージが自分の中で悪かったからです。だけど、スク玉に入ってすぐ、“もっと早くに入っていればよかった”“めっちゃ楽しいやん!”って思い始めて、それからは本当に入ってよかったなと思っています。

 

 

北の部屋でひたすら唱えた「あいうえお・・・」のやつとか、日本国憲法のやつとか…家でもたくさん唱えていた記憶があります。(笑)

 

 

なかでも英語の授業はすごい楽しかった!私は〇〇〇で英語を習っていたので英語を書くのも、話すのも好きでした。だから、新しいことを知ったり、自分で辞書を使って調べたりするのも楽しかったです!(だから今も英語は自分にとって武器なのかなって思います)

 

 

いきなりだけど一気に中三の話をします(笑)今までどんな高校があるのかも、どのくらいのレベルなのかも、本当に何も知らなくて、すごい悩みました。でも、「津島高校」はいろんな人から“めちゃ楽しいよ”って聞いていたからどうしても行きたかった。だから、必死に勉強した。もし、これで津島受かっていなかったら、もうしょうがないかなって思いながら結果を見に行きました。そしたら合格してて☆しかも推薦で!!ほんと嬉しかった…TKには推薦の文章も一緒に考えてもらって…ありがとうございました。(でも話すのは得意な方だったし、ちょっとだけ自信はありました笑)

 

 

学校の先生にも、あとは実力だねって何回言われたか。だけど、とちゅうで“もういいや!”ってあきらめなくてほんっとによかった!!!

 

 

全部スク玉のおかげ!!高校でもみんなにくらいついて頑張っていこうと思います☆

 

スク玉受験体験記2018

スクールタマノ受験体験記2018


 

塾への感謝=通わせてくれた保護者の方への感謝だと私は考えています。中3生は5月卒塾ですが、ここでは一つの区切り。巣立っていく子は喜んで見送ります。最後まで塾を信じて粘り強く見守っていただきました保護者様、ご縁をいただいたことに感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

投稿者: 株式会社スクール玉野

2018.04.13更新

さんなんです。新学期が始まりましたね。今年度もブログにて塾の様子、塾生の変化、勉強や受験についてを発信していきます。よろしくお願いします。

 

 

塾でも新しい仲間が入塾して、ノートの書き方や間違い直しの仕方などバタバタしております。

 

 

だから、ブログが滞ってるの~(*ノωノ)

 そんなときは、ハイ!これです。

 

 

受験を終えたときに生徒に書いてもらった感想文!

4月はこれで乗り切りたいと思います(笑)

 

 

さあ、いこう。カモン、ボーイズ(^^)/1人目~

 


 

スク玉の先生方へ

 

 

今までお世話になりました。スク玉に入ったときは、宿題や暗唱などになかなかついていくことができず、まわりともなじめなかったのですが、スク玉の先生やみんなが温かく、明るく接してくれたおかげでまわりにもなじめて授業にもついていくことができるようになりました。

 

 

それからの塾はとっても楽しくて、いろいろな行事にもたくさん参加させていただきました。こんなに楽しい行事をやってくれる塾はスク玉だけだと思います!!僕のなかでは、京都旅行が一番印象に残っています。京都では食べて、食べて、食べて、ほとんど食べてた気がします。さんなん、TK、のはらとわかちゃん、うどんやだんご、、、ごちそうさまでした!!

 

 

勉強では予定表通りにできずワークもふせんだらけでしたが、あのふせんがあったからこそ、今の自分があるのだと思います。高校生ではふせんを貼らなくてもいいように予定通り勉強していくつもりです!受験校全てに合格できたのは本当にスク玉のおかげだと思います。

 

 

中1の頃は興道や津島で一宮西は夢だと思っていたのに、今度からその夢に通うことができるようになって本当に嬉しいです!本当に数えきれないくらい迷惑をかけてきたと思いますが、今まで見守ってくださり本当にありがとうございました。なんでも長続きしない僕が一度も“やめる!”と言わずに続けることができたのも先生方のおかげだと思います。学習面でも人間としても大きく成長することができたと思います。スク玉で過ごした4年間はとても楽しい時間でした。本当に今までありがとうございました。

 

 受験体験記スク玉2018①

 


 

 

投稿者: 株式会社スクール玉野

2018.04.06更新

ディズニーはトータル15回ぐらいかな さんなん です。塾旅行でディズニーは約7年ぶりですかね。ちなみに初めてっていうのは、シングルライダーのことです。

 

 

3月末、スク玉の春旅行でディズニーシー・ランドへ行ってきました。1泊2日、ディズニー満喫旅です。

 

 

 

もともと塾旅行は勉強の一貫をテーマでしたが、ディズニーこそ学びの宝庫という考えで選択しました。いろいろ本を読むと、考え方って変わるんですよ(笑)。

 

 

スク玉御一行は17名。生徒たちは小5~高1です。しかも、全員お姫様たちっていうね。うーん、これは塾旅行始まって以来のことでした。

 

 

 

ディズニー旅行の1つの欠点は、園内に入るとバラバラになること。

当然、一緒にご飯を食べたり、一緒に写真を撮ったりができません。

集合時間などの連絡も心配です。

 

 

しかし、今はLINEという強力なスキルを使いまして、各グループで写真を送ってもらうことで少しは不安が解消されます。その中から、下に数点掲載しておきますね。

 

 

私はというと、初のシングルライダー。しかし、ディズニーでのシングルライダーは優しさいっぱいでした。特に2日目のランドでは、待ち時間200分のところわずか5分で乗れました。

 

また、ミッキーとの写真はさすがに1時間ぐらい並びましたが、キャストもミッキーも一人に対しても優しかったです(笑)思わずテンションが上がる瞬間。

 

 

久しぶりのディズニーワールドにて、スク玉の姫さまたちはディズニー大好きなので幸せいっぱいの姿が印象的でしたね。1日目はシーなのか、ランドなのか。それで服装を変えるから教えてください、とか。行きの新幹線の中では、お団子頭にするのでバタバタ大忙しの姿もありましたね。

 

LINEのプロフィールのコメントも「ディズニー最高」とか「明日はランド~」とか、行く前から帰ってくるまで私もその雰囲気を知るだけで楽しく時間を過ごすことができました。

 

 

ありがとう、ディズニー。みんな、お疲れ様。

魔法が解けたら現実をみましょうね。

スクール玉野2018春旅行

スクール玉野2018ディズニースクール玉野2018ディズニー

 

スク玉春旅行2018

 

スク玉春旅行2018

スク玉春旅行2018

 

ディズニーシーランド

 

スク玉の春旅行2018

投稿者: 株式会社スクール玉野

2018.04.01更新

さんなんです。好きな棋士は、豊島 将之(とよしま まさゆき)さん。この方、一宮市出身の方なんですよ。しかも、すでに8段。タイトル期待しています。

 

 

さて、今年もスク玉将棋大会、春タイトル『王将戦』が開催されました。経験者の部は8名、初心者の部は18名の参加でした。

 

 



<王将戦>
ルール:チェスロック使用。持ち時間8分。総当たり。

 


<初心者の部>
ルール:時間制限なし。ガンガン試合形式。反則負けなし、先生ジャッジあり。

 



<王将戦>の対局
年々、確実にレベルが上がってますね。ブーム前から将棋を習いに行っている強者もいます。

小学生、中学生、高校生と幅広いメンバーが集まりました。

 

 

 

王将戦に集まった8名は、もう初心者の部では物足りません。

シーンと静まり返った部屋で、2手先、3手先…とひたすら考えます。

 

あの雰囲気、いいですね~。

 

 

 

<初心者の部>の対局

だれも駒の動かし方の紙を見ず対局できています。そして、初心者の部でも3時間ぶっ続けで将棋対局をしているんだもん。それだけで立派だね。まずは、それを認めてあげよう。

 

 

まぁ、あとは黙って将棋を指す子はやはり強い。初心者の部でも、その対局中の姿勢が勝ち星とつながっていましたね。 この中から、夏の竜王戦で対局できる子が出てくるのが楽しみです。

 

 

<スク玉将棋club(さんなんの独り言)>

先日、TVにプロ棋士羽生善治さんが出演していて、「プロの棋士は一つの変化だけを読むなら10手とか15手ですが、それぞれの手で枝分かれするので100手とか1000手とかの単位を考えています」と、言っているのを聞きました。

 

 

 

おったまげ~~~^^;ですね。詰将棋でも、7手詰めが限界の私。

 

 

 

いいんです。いいんです。

育てるべきは、未来の藤井6段。今の若い世代の子たちです。将棋を通して、頭を使い、歯を食いしばり、必死に勝利への道を辿ることを学んでくれれば。

 

 

 

そう、それはまるでドラゴンボールの亀仙人が、変装して天下一武道会に出場したときの気持ちです。弟子たちが勝って天狗になるのを防ぐため。まだまだ上には強者がいて、向上心を絶やさないようにするために私があればよい。

 

 

 

まぁ、いつもはそういう気持ちでこの将棋大会の為に練習して、本番に臨んでいます。

 

 

まぁぶっちゃけ今回は、高校生さんたちがお二人いまして、彼らがその役を担ってくれました。私は1度も対局なし(笑)。いや、TKと戦って勝ちました~(アピール)。

 

 

 

今回の私の役目は、初心者の部の子たちを少しでも早く経験者の部へ送ることです。彼らの将棋を見ていて、足りない部分は「指導者」と「継続できる練習場所」ですね。ある程度の「型」を覚え、それを自分のモノにするために実践を積む。将棋は「序盤」「中盤」「終盤」のそれぞれを練習して、それぞれを磨いていくことが強くなるカギなんです。時代は一人でも将棋の練習はできるものの、藤井6段のようにみんながみんなそれで強くなるわけではないからね。

 

 

 

うーーん、TKさん、なんとかならんかね。スク玉将棋club、そろそろ始動できんもんかね。正直、そんな気持ちでいます。それでもスク玉で将棋に出会い、最初に言ったように将棋教室にてプロに習っている子もいます。そのキッカケをスク玉で作れただけでも、十分よいのではないかと考えています。学習塾で将棋をやる理由、、、それは将棋が強い子は、必ず勉強もできるから。せっかく興味を持ったもので、勉強にも影響があるのならばやらなきゃ損ですからね。

 

 

 次は、夏の「竜王戦」。しっかり練習してらっしゃい。年3回の将棋大会の内、一回はハンデ戦も面白いかも。

 

 

<王将戦の結果>

優勝キョウゴくん[6勝0敗]、2位(ヤ)ソラくん[6勝1敗]、3位エイスケくん[5勝1敗]

 

 

<初心者の部の結果>
優勝ハルトくん[11勝1敗]、2位アスカくん、ヨウタくん。

 



<景品>

名探偵コナン~ゼロの執行人~の映画チケット7名

名探偵コナン~ゼロの執行人~のクリアファイル6名

将棋盤セット1名

藤井6段クリアファイル3名

将棋5mm方眼ノート3名

参加賞 栄養ドリンク

 

スク玉将棋club王将戦2018

スク玉将棋club王将戦2018

スク玉将棋club王将戦2018

スク玉将棋club王将戦2018

スク玉将棋club王将戦2018

スク玉将棋club王将戦2018

一宮市のスク玉将棋club2018稲沢市の将棋clubスク玉2018

スク玉将棋club2018豊島8段

投稿者: 株式会社スクール玉野

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