スク玉ブログ

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2011.06.26更新

さんなんです。

6月11日(土)に行われた、英語検定試験の速報をお知らせします。


2  級 合格者 1名(受検者 1名)

準2級 合格者 3名(受検者 3名)+1名(一次試験免除)

3  級 合格者 7名(受検者12名)

4  級 合格者 6名(受検者 6名)

5  級 合格者 1名(受検者 1名) 


2級,準2級,3級は1次試験の合格者数です。

7月10日(日)に2次試験(面接)があります。

塾で面接対策も行いますので、希望者は参加してください。

投稿者: スクール玉野

2011.06.25更新

さんなんです。

6月4日(土)に行われた、漢字検定の速報です。

なお、合格通知は協会より返却され次第、本人にお返しいたします。

準2級―合格者 1名(受検者 6名)

3    級―合格者 6名(受検者18名)

4  級―合格者 6名(受検者 7名)

5  級―合格者 6名(受検者 9名)

6  級―合格者 2名(受検者 3名)

9  級―合格者 1名(受検者 1名)


今回は準2級,3級の合格率が相当低かったです。

皆の成績詳細を見て、原因を追及する必要がありそうです。

また、不合格者の中であと10点あれば合格していた子は10名もいました。

自分の中での基準を高く掲げ、そして強く願うこと。信じることが足りていない感じです。

対策授業では、ただ言われたことをやればいいという雰囲気の子が目立ちました。

検定は良い点で合格することが、スク玉の目標です。反省材料として、次に活かします。

投稿者: スクール玉野

2011.06.23更新

こんばんわ。

着々とスキルがUPしているTKです。

まだまだレパートリーは増えそうです^^



さて、今日稲沢市の中央図書館に行ってきました。

「教科書センター」たるものがありましたので、のぞいてみました。

最近、学習指導要領が改正されました。よく言われるのが「ゆとりからの脱却」です

学習指導要領が改正されたことによって、教科書の内容も変わります。

小学生は23年度(今年)から、中学生は24年度(来年)から教科書が変わります。


稲沢市の中央図書館の1Fにある「教科書センター」では、新しい教科書が置いてあり、自由に見ることができるのです。
(ただし、7月6日までだったような・・・)

数学と理科は以前から移行措置をとっているので、だいたいの内容はつかめます。

なので、中学生の英語と社会の教科書をメインに見て来ました。


英語は文法が増えることはありませんでした。3年生でやることが、2年生に一つ移ったくらいです。

ただ、語彙数が900から1200になったこともあって、ひとつひとつの単元の文章の量が増えています。

長文?を読んで感想を書くといった今の教科書にはないようなものもありました。

今の教科書の文章は短いので、ありがたいことではあるんのですが、早い時期で長い文章に慣れることをしたほうがいいですね。


社会は内容自体はそんなに変わっていません。

変わったことと言えば、地理の分野が少し細かくなったことと、順番が入れ替わっていることぐらいですかね。

現中1、中2は今持っている教科書を使いながら、新しい教科書も並行して使うようなので、教える先生も大変そう・・・。

どの教科にも言えることですが、教科書の文字数は多くなっています。

たくさんの文字に慣れていない人にはきっときついでしょう。



教科書が変わったからといって、勉強の仕方が大幅に変わるわけではありません。

一つ一つを丁寧にやることが一番大切だと思います。

ただ、やる量は増えるけれども、時間は増えません。学校はかけあしにならざるをえません。学校の先生も大変だと思います。

スク玉では、さらっと進んでしまった部分のフォローもしっかりやっていきます。





期末テストが始まりました。

今日は中2の授業日ですが、中1も中3もテスト勉強にたくさん来ています。


テスト前は基本的に分からないところの質問&自分の勉強というスタイルでやっています。

一人一人の勉強の仕方を見ていると、すごく考えてやっている人とそうでない人がはっきり分かれます。

素の部分って言うんですかね。それがはっきりします。

特に、普段から勉強をさせられている人は、いざ自分で勉強をしろということになったら何をしていいか分からなくなります。

資料集とにらめっこしたり、瞑想してみたり・・・。

「~点とる」表にやることが書き出してあるんですが、上手く使えてませんね。

上手く使えるように声かけしていきます。

変わりたい人から、変えていきます。

投稿者: スクール玉野

2011.06.21更新

さんなん です。

今日は名古屋で速読研修会がありました。

実はこれは、愛知県の速読に加盟している塾さん達(希望者のみ)が集まったもので、

愛知県の名古屋だけの試みです。

どうしたら速読を教科に活かせるのか...テストに...受験に...。

速読はあくまでも手段であり、使い方が大事です。

互いに意見を持ち寄り、こうして月に1度だけですが2時間ほど意見交換しています。

そんな噂を本部も知り、この頃は毎回ですがSRJ本部大阪からスタッフが来てくれています。

本部は日々、速読導入塾を訪問したりしていますので、その辺りの情報も提供してくれるので、

こちらとしてはすごく役立ちます。

今や速読導入塾は全国で850教室を超え、現在速読受講している人数だけで2万7千人を超えています。

その他、いろいろ相談に乗ってもらったり、逆に意見を直接言えるので、反映もとても早いですね。


今回は、ちょっと他には言えないものをいただきました。さっそくPCに導入します。

中学生にはとても有利なブツです。お楽しみに。


また、1つ気になる情報もいただきました。

日本全体に言える事なのですが、日本、韓国、アメリカ、イギリスの数学と理科の教科で

学力、モチベーションを比べた情報がありました。

ご存知の通り日本の学力は高いです。

しかし、モチベーションは1番低い。やはりなぜ勉強をするのか。結果を見ると、やらされているだけという結論。

正確な理由はわかりませんが、やはり社会全体の流れと言うか、将来に夢を持てない、

または、偏差値主義という受験戦争が背景にあるのかもしれません。

小学生の内に、興味を持ち、探究心から学ぶ楽しさがないのが根底にあると私は思います。

キャリア教育というものか、例えばアメリカでは小学生の内からバーチャル的に株を授業で取り組んだり、

社会のシステムについての勉強を取り入れています。

韓国も医療を始め、ITでも世界に誇れるまでに成長しています。その裏には弊害があるのは間違いないでしょう。

それでも、やらなきゃという人たちが企業を大きくし、国内だけにとどまらず海外に進出したからだと考えられます。

日本自体の教育のありかたも含めて、一人ひとりが何ができるかを考えるのも大事だと思います。

自分は何ができるのか。教育者として、何を与えてあげることができるのか。何を与えてあげるべきなのか。

道という環境さえあれば子供達は勝手に歩いて行くことは間違いありません。

その道とは、どこへ向かえばいいのか。ゆるやかな方がいいのか、急な坂道でもいいのか。

もちろん、私はすべてお膳立てするつもりもありませんし、そこまでの力はないことも承知してます。

有る程度の方向性...それでいいのです。それで十分だと思います。

漠然とあるこの方向性を、もう少しハッキリ示したい。こんな気持ちが私の中にあります。

速読研修会で、たまたまいただいた資料の1つのデータに、いろいろ考えさせられる1日でした。


いよいよ明日は期末テスト開始。どうだろうか。

頭とは別に、体は明日のテスト対策に向かう今日この頃。

自分の直感を信じて、毎日精進します。まず、変わるなら自分から。

投稿者: スクール玉野

2011.06.19更新

東奔西走 さんなん です。

いつも午前の時間を使ってブログを書いているのですが、

あいにく午前から保護者会シーズンでして、なかなか定期的にブログが書けていません。

その分、できごとが多く、まとめて書くので長文になると思います。お許しを。


まず、タイトル通り、今日は中学部の勉強会でした。高校生も来てましたね。

二中は今週テストなので、最後の詰めの段階です。

明・祖・萩中は来週テストなので、現時点でやるべきことと塾の課題が優先になります。


内容はというと、二中生は8割の方がダメダメです。

まず雰囲気がダラダラしてる感じ。先週の勉強会の反省でも書きましたが、

期末は中間テスト終了後、わずか1ヶ月後にテスト。切り替えができていない。

テスト返しやテスト直しをしていると、準備期間は3週間ぐらいです。

その間、期末に向けて学校は猛スピードの授業。

毎回の事ですが、ここが1番理解不足に陥るところです。

塾の授業は予習形式なので、中間テスト時にはある程度、学習範囲には貯金があったのですが、

科目によってはあっという間に抜かれました。さすがに、あのスピードでは...理解不足もしょうがない。

そのしょうがない事実を受け入れて、勉強できるかが実力なのです。

自ら勉強に集中できるかがこの期末テストの結果として現れます

それなのに、

未だ学校の課題が終わっていないとかは話になりません。2名ほどいました。

先週の勉強会はいったい...そして、この一週間何をやってきたのでしょうか。


ダメダメの中で、特に中2がヒドかった。早くも中だるみ状態。

性格が短期集中型が多いのも1つの理由でしょうか。

そんなの言い訳です。上を目指す以上は、

ある程度の努力が持続できるようにしておかないと高校ではついていけません。

皆がサボる今年が勝負です。秋以降に逆転現象がきっと起こります。


中1はというと、まだまだ勉強以前の人が多いです。

間違い直しの方法や、やはり自分で勉強をすることができていない状態。

未だに「間違い直しって、赤で書けばいいんじゃないんですか?」って言ってます。

追い打ちとして、テストが水曜日からなのに、まだ学校で習っていない範囲がテスト範囲に出てるから勉強できない様子。

明日と明後日にちょこちょこっと授業で進めると思いますが、、、なんとも。この部分は、学校の先生、もう少し考慮願います。

とりあえず、導入しながら、フォローして埋めさせました。


中3はまともです。しかし、理系科目の完成度が極端に低い。

彼らに伝えましたが、文系科目である英語や、社会はコツコツ努力している成果なのか、

塾テストも例年と比べても良い人が多かった。しかし、数学がいかんとです。

過去で80点以上や最高は94点の塾テストで、

今回は最高点が71点、平均が56点でした。最低限基礎計算や知識は皆できているのですが、

応用問題がほとんど解けていない状態なのがわかりました。上位を目指す人達に黄色信号です。

特に、理系が得意としている男の子達は心配です。

今年だけ学校で扱う問題集が簡単なテキストに変わり、きっと応用の練習ができていないのが理由の1つだと思います。

塾では同じ内容をやっているので、定着していない現状は私も責任を感じるところですが。

また、マイペースで理科の復習が中2の範囲ほぼ全部って。馬鹿正直に全部やろうとする女の子もいて...。

「そこは知識の確認ぐらいでいいのでは」と伝えましたが。あれがでたら心配、これが出たらピンチとか。

中2でサボると苦しい。丸暗記で過ごしてきた生徒は中3で確実に点数の差がでます。どの教科も同じです。

数学でも中2の内容も20点程度出題されます。今からそれを復習もしようとなると、中3の内容も大事なのに。

やはり中2は中2で、習った時にしっかり演習して定着しないと。


あとは、全体に言える事ですが、4教科の勉強がほとんど0に近い。

勉強方法は伝えてあるので、やれなかった生徒には夜にやるよう指示をしてありますが、どうでしょうか。

意識の差がハッキリでてきた分、やっている子達には期待が持てますが。

勉強は自分で進めるもの。塾をもっと活用しないと、

今日なんて、先生方にフルに来てもらったのに、質問のでないこと。もったいないと思います。



また、今日は地元の小学校の学校公開日でした。

朝だけ勉強会を抜けだして、TKさんと見学してきました。

うちの生徒達の姿を全員確認してきました。そして、クラスの雰囲気も。先生の授業の仕方も。

不安しかない学年もありましたが、6月にしては雰囲気が落ち着いたクラスが多かった気がします。

学校は学校。塾はそれを踏まえてどうするか。また、いろいろ考えさせられました。


そうそう、四谷大塚小学生テストが返ってきました。

成績表を返却中です。塾生には全員返しました。それにしても、このテストは難しいです。

それでもできている人もいるわけだから、やはりやらないと差は広がるばかり。

今の内の生徒に足りない部分は、間違いなく国語力です。文章を正確に早く読み解く力が足りていない。

国語だけでなく、算数も問題文が長文でした。それを理解できていない。


スク玉では、理科も社会の授業もやらず、その分を国語と算数に時間を当てていても、

まだまだ上には上がいます。もちろん、やっていない人は論外ですが。

ということは、あとその差を補えるのは学校や家庭学習でしかありません。

地域の学校を見ても、申し訳ないが国語を伸ばす授業はできていません。

公立は「皆に同じ教育を」ですので、皆のレベルが高ければそれに合わせてくれますが、

逆に低ければ低いなりに、そこに合わせた授業になってしまいます。今はまさに、その状態。


極端に欲張るつもりはありませんが、スク玉はそれなりのレベルなり量を求めていきます。

悪いけど、気付かない人、そして、ついて行こうと思わない人は置いて行きます。

だから、何がなんでもついていらっしゃい。その姿勢さえあるのであれば成績に関わらずフォローを約束します。


これだけは確信しています。

やる子は確実に、どこかで勉強している。間違いありません。

そして、子どもはやれば必ず伸びる。

正確には、「環境さえあれば子供は自ら学んで伸びていく」だと思います。

その環境と、たまにズレた時に横からちょんと叩いてあげることが塾の役割だと考えています。


最後に、今日はボスの3回忌でした。まさか勉強会、お経のせいで集中できなかったのかな!?全員、座らせた方が精神を鍛えるのに良かったかも。

すみません。余計なこと言いました。


光陰矢のごとし。本当に早いものです。

昨日は、わざわざお参りに来てくれた保護者の方もいました。

元塾生も個人的に来てくれました。本当にありがとうございます。

手ぶらで来ても、きっとボスは文句言いませんよ。秋にイイ報告待ってます。Aさん。

初めての3ショット。この三姉妹も習字道具を持って、揃ってお参りに。そのまま習字に行きました。Sさん達。

親子で来てくれたMさん家族。Iさん家族。

他にも大学生のA君。Aさん。Oさん。

行きたくてもなかなか忙しくて動けない方も、その気持ちだけで十分です。

本当にありがとうございました。

ボスに負けない塾作りに励んでいきたいと思います。


ちなみに父の日は、勉強会後に買いに行って夜、偽クロックスをプレゼントしました。(笑)

後から聞いたのですが、法事の後の飲み食い時に酔っ払って、「今日は何の日だ?」みたいな話を

しつこく親戚のおじさんを通して長男さんにしていたみたいで、間に合ってよかったです。

投稿者: スクール玉野

2011.06.14更新

タカハシです。

HPも無事引っ越せました。よかったよかった。


2011年5月に行われた学校の1学期 中間テストの報告です。

科目別ではアドバンスは平均90点以上、マイセルは平均85点以上、SSは平均80点以上を優秀とします。
総合ではアドバンスは平均400点以上、マイセルでは平均375点以上、SSは平均350点以上を優秀とします。


中1<アドバンス 5名>

5教科 平 均 455.2点
英 語 平 均  95.8点
数 学 平 均  94.6点

中1<マイセルフ 8名>

5教科 平 均 383.3点
英 語 平 均  93.9点


中2<アドバンス 8名>

5教科 平 均 434.9点
英語  平 均  94.9点


中2<マイセルフ 8名>
5教科 平 均 414.5点
英語  平 均  92.5点
理科  平 均  89.3点


中2<SS 4名>

5教科 平 均 368.5点
理科  平 均  80.5点


中3<アドバンス 9名>

5教科 平 均 432.2点


中3<マイセルフ 9名>

該当なし


中3<SS 4名>

該当なし


中1~中3<満点王>

中1英語 100点(二中)
中2数学 100点(二中)
中2英語 100点(二中)
中3社会 100点(二中)


中1<1ケタ>

総合 → 明中3位,祖中4位,二中6位
国語 → 二中3位,祖中4位
数学 → 明中2位,二中3位×2人
理科 → 祖中4位,明中4位
社会 → 祖中1位,二中1位,明中5位
英語 → 二中1位,明中8位


中2<1ケタ>

総合 → 二中2位,祖中3位,二中8位
国語 → 二中3位
数学 → 二中1位,祖中2位,二中3位
理科 → 二中1位,祖中5位
社会 → 二中2位,祖中3位,二中9位×2人
英語 → 二中1位,二中7位×5人,祖中9位


中3<1ケタ>

総合 → 二中1位,二中4位,二中5位,明中5位,二中8位
国語 → 二中2位
数学 → 二中2位,明中3位,二中4位×2人
理科 → 二中1位,明中7位,明中8位
社会 → 二中1位,二中7位×4人
英語 → 二中1位,明中2位,祖中4位


投稿者: スクール玉野

2011.06.13更新

さんなんです。

ようやく引っ越ししました。これからはこちらのHPとブログをお願いします。


日曜日は二中だけの勉強会でした。陸上と重なり、これなかった生徒、途中から参加の生徒もいました。

勉強会では、このあいだ中間テストの勉強会が終わったのにもう期末の勉強会があるのか...という雰囲気がありました。

期末テストは中間テストが終わり、すぐ1カ月後にあります。

その切り替えができている生徒とできていない生徒の意識の差を感じました。

テスト1週間前は、やることが大変だって慌てるのに、まだテスト範囲が発表されていないこともあり、

この勉強会を活かしきれない子が多い気がしました。

学校で習った範囲は、ほぼ確実にテスト範囲になります。だから、やることは決まっているし、

教科ごとにやるべきことを授業中に伝えてあるのにも関わらず。まだまだ自律には遠いですね。


皆がこの調子だから、期末テストは平均点が下がる傾向にあります。

逆にいえばチャンスなんですが...この辺りは気持ちですかね。周りの環境というべきか。

皆が勉強不足。勉強時間が足りないから、きっとテスト後に

「期末は難しかったね」。「範囲が広かったからしょうがないね」。

なんて声がきっと出ます。範囲が広かったら、だから早めにやらなきゃっていう発想がないに等しい。

だからこそ、この期末で順位を上げてくる生徒は、ちゃんと自分で勉強している生徒だと判断できます。

それでも、自分で動いている子もいるので、楽しみでもありますが。


さてさて、いよいよ夏が近づいております。夏に広告出すことは考えていません。

現状で定員いっぱいなので、今いる生徒に投資するつもりです。

夏期講習では、中2SSは中2マイセルと一緒に授業します。

その中でついていけるなら、2学期からは一緒でも構わないと思い、この夏はトライアルさせようかと。

国語、社会はアドとマイは別で授業やりますので、きっと差し支えはないと思います。

どの学年も、良い意味でもっと競争してもらわなきゃ。

勉強は自分でやるもの。それを自分で気づいてもらえるように、塾も工夫していきます。

今回のような中間と期末の気持ちの入れ替え...これも課題の1つです。


夏祭りの詳細は、6月28日~お渡しする予定です。もうしばらくお待ちください。

そうそう、速読が本日16時よりテレビ愛知の「レディス4」で放映されるそうです。ぜひご覧ください。

投稿者: スクール玉野

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