スク玉ブログ

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2011.11.28更新

病み上がり さんなん です。

昨日の勉強会後に急に熱が出て寝込んでいました。

薬のんで朝には熱は下がり、ケロッとして保護者会をこなしています。

最近は寝不足もあり、昨夜は久々にぐっすり寝ました。

受験生さん達は一緒でしょうか。健康も学習の内ですよ。

健康にも十分ご注意ください。




さて、昨日は勉強会2日目でした。

二中、祖中は、週をまたぐテストでになり、

科目も限定できた分、勉強はやりやすかったのではないでしょうか。

中3生は100%の人が、朝から間違い直しをしていました。

特に、理科は質問だらけでしたね。

中には、先生に質問した問題を、今度は先生に解説する生徒もいました。

ちゃんと理解しているかのチェックです。質問しただけで終わってはいけません。

ここまでできる人は、今日のテストも大丈夫でしょう。

ガリガリ反復する科目、じっくり理解を深める科目とちゃんと区別できるようにね。



中2の生徒は相変わらず、格差が見られました。

課題に関しては100%の生徒がやってありました。

ただ、若干名、埋めただけで「課題が終わったよ」という生徒もいたのが残念です。

「間違えた問題を一通り直しする」までが課題が終わったという意味です。もう少しですね。

また、金曜日のテスト前日に課題プリントをもらったというクラスもあり、

さすがにこれは困りましたね。

それでも、必死にやる姿があり、中2もだいぶん固まってきた様子です。

家庭では、あまりやっていない様子を聞いていますが、塾だとガリガリやる姿があります。

周りの環境って本当に大事なんだと痛感します。

コツコツ型のカメさんと、テスト前集中型のうさぎさんの両方がいます。

うさぎさん達は、今は少し我慢の時期です。



中1は、大変です。

中間テストが終わり、切り替えができていない生徒の方が多かったです。

かろうじて、宿題をやっている(埋めている)生徒は1人、2人程度でしたが、

とにかく直しの手が動かない。

確かに間違い直しはめんどくさいですが、作業で終わっては意味がありません。

先生がつっこむたびに、「あれっ、どうだったかな~」ばかりでした。

完成度という意味では、中間テストより低めですね。

少しずつ、定着すればよし。

一番ズレやすい2学期だけに、家庭でも欲張りすぎないようにご注意ください。



冬期から一時的ですが、全学年クラス編成をする予定です。

中1、中2は来年度を見据え、中3は受験の為です。

4月から大きく成長した生徒は、一度上のクラスを感じてもらうつもりです。

今回のテストの点も踏まえ、能動的な勉強ができる環境を求めていきたいと思います。

頑張っているけど成績が伸びない生徒の為に、新しい取り組みも動きます。

姿勢や反復練習はテストの様に点数で表す事ができませんが、

皆が成長する姿を見ることがこの仕事の楽しみでもあります。

それだけで、私はとても嬉しいです。

結果がとても楽しみです。さて、ニュースレターを完成させねば。

投稿者: スクール玉野

2011.11.25更新

1日平均3件の保護者会で、目が乾燥しっぱなしな さんなん です。

緊張すると、すぐ目が乾く。ドライアイなんですが、涙もろい。

私の涙腺はどうなってるんでしょうかね。

さて、先日、元塾生のAさんから嬉しい報告がありました。


10月に入籍し、12月に結婚式を挙げます。

まぼくん(←当時はこんな呼び名)より先に結婚しちゃいました。



結構、大変だった子だけに良く覚えているのですが、月日がたつのは早いものです。

塾卒業後も、よく遊びに来てくれていた子です。

苦労したけど念願の看護師さんになったという報告が2年前だったかな...次は結婚とは参った。

これで教え子が結婚するのは、2人目です。皆、成長していきますねcrying(うれし涙のつもり)

落ち着いたら、ボスにも報告に来てくれるそうです。

そういう気遣いができる優しいところは、変わっていません。ありがとうね。

幸せな家庭を築いてください。本当に、おめでとうございます。


塾の話に戻しますが、、、

先程、冬期講習の詳細が完成しました。本日、金曜日から配布していきます。

ホームページに掲載するには、もう少し後になりそうです。

また、来週にはニュースレターを配布できるように努力します。

ニュースレターをいただくだけで、入塾した価値がある」と言ってくださった保護者様もいらっしゃいます。

いつもながら遅くなりますが、今しばらくお待ちください。

今回は、32ページ(予定)の盛りだくさん、何度も校正をかけて、お渡しいたします。

投稿者: スクール玉野

2011.11.20更新

こんにちは。

寒くなってもスリム?なTKです。

やっと11月らしい気候になってきましたね。朝晩は冷える冷える。

風邪ひきさんが増えるこの季節。マイクロ~なんとかという肺炎(いまだに覚えられません・・・)も流行っているので、体調管理には十分に気をつけてください。


さて、今日はスク玉恒例の勉強会。

8時間みっちり、自分で考えて、自分で動く日。

期末テストは中3にとっては、内申点にも大きく影響する大事な大事なテストです。

1、2年の復習だったり、入試問題もテスト範囲になっているので、計画、戦略がとても大事になってきます。


では、勉強会を担当した先生の反省を一部。

・中3の理科、数学の質問はよく出てきた。

→中3は解いている人はよく解いています。質問も直しをしないとでてきません。よし!
 
 あとは、質問して先生に説明してもらったことをいかにして自分の知識として定着させるかがキモです。

 今日家に帰ってから質問した問題をもう一度解いてみる、メモした内容をもう一度自分でまとめてみるということを指示しました。

 質問して終わりでは力になりません。質問をした後が大事です。やる人はやります。

・学校のワークの直しが終わって2周目をやっている人もいれば、まだ1回目をやっている人もいた。

→期末テストは、自分で動けた人、自分で勉強できた人しか点数がとれません。変わる人は変わっている。

・特にうるさくなることもなく、黙々と解いていた(2教室)

→良い雰囲気でした。特に中3。やることが多いことを自覚してなのか黙々解きます。

 中2、中1はこの姿をしっかりと覚えていてもらいたいものです。



この時期になると、本当に基礎力の差、勉強に対する基本的な姿勢の差が目立ちます。

同じ中3でも、テスト範囲が出たその日に「~点とる」表にやることを書きこみ、戦略を練ろうとしている人もいれば、

「~点とる」に全く書き出さないで、何となく手当たり次第に問題集を解いてる人もいます。

中学生のうちは、どっち人でも幸か不幸かある程度の点数をとれてしまいます。

しかし、高校生で点数をとろうと思うと、戦略なしでは点数はとれません。

いつ、どの教科を、どれくらい勉強するのか。

どれくらいの量の語句を、いつまでに覚えておかないといけないのか。

どのワークをいつまでに、何回やらないといけないのか。

こういう戦略なしに、手当たりしだい問題を解いていれば点数がとれるほど高校のテストは甘くありません。

今は、自分でたてた戦略が100%合っていなくてもそれでいい。

大事なのは、今戦略を立てて自分で動くことです。

この力を中学生のうちに鍛えておけば、高校3年間で逆転する可能性だってありえるのです!!


明日は漢字追試&武士道。

先生はいますが、そこまで介入しません。自分で考え自分でやることをさがし自分で動くのが武士道。

4教科の勉強について、いろいろな人といろいろな約束をしました。

やる人はやる。絶対やる。

投稿者: スクール玉野

2011.11.17更新

スマホデビュー検討中 さんなん です。

昨夜はじゅんじゅん先生のスマホ&i Phone講義を受けて、俄然興味が沸きました。

ただ、通勤やら仕事で外へ行く機会が少なく、ほぼ自宅にいる為、

携帯をほとんど使わない私にとって、本当に必要なのか??と自ら問うと疑問です。

現在のスライド携帯がスライドしない状態なので、変える時期といえば時期なだけに悩んでいます。

機械だけは進化するものの、それを使う側の人の進歩は限りなく遅いような気がします。



さて、11月に入り、各地で学校公開日があり、地元の小学校、中学校に足を運んできました。

メインはやはり、スク玉生の授業中の様子です。

先生の話をちゃんとノートに取っているか、机の上、机の中、ロッカー、掲示物、

授業受ける姿勢、目線、発言などを中心に、

また、クラスの雰囲気や授業中の集中度も併せて、観てきました。


細かいところまで、ここに載せる訳にはいきませんが、

地元の小学校なら、小4②赤信号、小5①②赤信号。

地元の中学校なら、中2①④赤信号。

隣のH中は、中1③赤信号、中3②赤信号、③黄色信号。

こんなところでしょうか。

ここで言う、赤信号ですが、先生のやりたい授業ができていないものと、

明らかに、そんな授業でいいのか...というものがあります。

特に、中学校は教科によって先生が変わります。例えば社会は静かだけど、英語はワイワイなど。

それだけ先生の責任が大きくなる訳です。

秋のこの時期に、クラス作りができていない場合は、ピンチと言わざるを得ません。


逆に良かった部分は、

3年前までは大変だったM中。ガラッと変わって、相当まともでした。

先生達も表情が明るいのが、自信の表れでしょうね。きっと大変な苦労をしてきたのでしょう。

若い先生も多かったのも、要因の一つかもしれませんが、あんなに変わるものか不思議なくらいでした。

生徒アンケートでは、まだまだ「授業中うるさくて...」というものもありますので、

多少、余所行きの姿も考慮に入れても、大変な変化だったと感じました。


地元の小学6年生も、問題なく。よいよい。

地元の中学校の1年生は、夏前と比べて落ち着きがでてきているので、

上手にまとめあげたと感じています。ただ、知らない先生が多くなりましたね。

中3も、それほどひどくはないかと感じました。先生方、お疲れ様です。



中学校の先生にもいろいろいます。

同じ理科の授業でも、皆の興味をひく話を中心に授業を作る先生と、

基礎を淡々と説明する授業をする先生など。

どちらが学校の先生として正解というわけでもなく、

先生が自分の個性を活かした授業をしているのでしょう。

どちらも、生徒アンケートによると「興味がでてきた」、「わかりやすい」と評判がいい。


ただ、先生が生徒に対して、「おまえ」とか「あいつ」とかいう言葉づかいをする先生もいたのが、

それは残念でしたね。普通、どの学校であっても、たとえ塾でもありえないことです。

先生の品を下げるだけでもったいないし、それでは生徒はついていかないだろうと思います。


話は少しズレますが、スク玉の授業は演習が中心です。

最低限の知識は教えますが、自分で考えて解いていく授業です。頭を使わなきゃ勉強とは言わん。

与えられることに慣れた子供は、自ら思考を止めてしまいます。そういう生徒は数多く見てきました。

彼らは今まさに成長期です。今受けている教育が、彼らの価値観を形成します。

まだまだ変わる余地があります。

学校での先生、そして、塾の先生との関わりは、その子の将来に大きく影響するのです。

だからこそ先生の発する一言、一言にも重みを感じるべきです。


最後に、日本の教育は学力重視から人間力重視へと変わりつつあると、

就職セミナーでは聞きました。すでに偏差値主義ではないと。

しかし、それは学力がなくてもイイという訳ではないはずです。あくまでも重視という訳です。

いかに人間力を高めつつ、学力を高めるのか

では、人間力とはなんぞやと考えると、

与えられた課題に対して、客観的に考えて、一番である答えを素早く見つけだすことができる力。

数ある情報を総合的に整理し、また、人とのコミュニケーションを介して得た知識をまとめ、

最終的に自ら決断を下すことができる人。そう考えています。

そう考えると、「人間力を高める為に学力を鍛えることが正しい」のではないでしょうか。

当然、その学力を鍛えるのが、今です。その方法は??


学力は『学ぶ力』と書きます。自らが考え、自ら解けるように。

それは決して他人から与えられることを指してはいない。

塾でも、なんでもかんでも、英語訳だったり予想問題だったり時事問題であったりホイホイ出すべきではない。

それでは生徒は喜ぶが、反対に生徒をダメにする。順位を上げる事が目的になっているのが原因です。

また、先に述べた、学校での赤信号なんていう議論が出て来る事態、正直おかしなことなんです。

低レベルな話。でも、これが現実。学ぶ環境を作ることが先生の役目のハズ。できていない。

だって、少なくとも高校受験までは彼ら自身で教育を選択することができないから。

彼らが悪いわけではない。多くの責任は我々大人にある。

教育の責任は重く感じています。

周りの大人たちが、高い意識を持って、悩んで考えて、変えていくべきではないでしょうか。

投稿者: スクール玉野

2011.11.07更新

生徒の数だけ悩みがある。

いや、実際は生徒にもその保護者にも数多くの悩みがある。

そう考えると、潰れそうなぐらい悩み多き さんなん です。

でも負けていられません。

スク玉生で、曲がりそうな生徒を見て、見ぬふりはできぬ。

言いたくない事でも、本音で話す。たとえ、それが学校批判と言われようとも。

やや凹み気味ですが、そんなこと生徒には関係ないので元気いっぱいで授業していきます。


さて、11月3日(木)の午前は四谷大塚小学生テストでした。

参加は、19名。塾生は半分ぐらいですが、ほとんど常連さんばかりです。

今回も、「最後まで粘って粘って考えること」の大切さを伝えました。

内容は難しいけれども、知っている知識を使うことで解ける問題ばかりです。

中には、目標点を決めてきた生徒もいました。さすがです。感心しますな。

たとえ点数は悪くても、こういった取り組んで1問でも直しをしてできるようになっていって

欲しいと思います。難しい問題を知ることで、向上心や探究心が高まります。

そして、集中力、見直し力などなどぐぐーっと成長させることができます。結果は来週末に。



午後は、場所を名古屋に移して、『野田塾主宰 全国塾講師模擬授業大会』に行ってきました。

ちなみに見学です。参加自由なので、休日を返上して何か得て来ようと思って行ったのですが、

会場は野田塾社員勢ぞろいで、少し怖いぐらいでした。

この模擬授業は、もともと栃木にある開倫塾さんが毎年開いていたものを、

全国区にする為に今年から?野田塾が引き継いだそうです。名古屋では初の試みです。

北は北海道の先生から、南は福岡の先生まで参加していました。


模擬授業は教科ごとに分けて、単元を指定して15分ずつ授業(導入部分のみ)を行います。

授業は...すごいですね。見るだけでわかる。きっと鍛え方が違うことが。

スク玉も見習わなくてはいけませんな。ぜひ見習いましょう。

大手では毎日、模擬授業が課せられます。徹底的に反復練習。

チョークの持ち方、話し方、間の取り方、板書の工夫。もちろん授業計画書も毎回必須です。

どこか引き込まれそうな雰囲気の授業。わかりやすい。声はハキハキして強弱がある。

頭に残る工夫、しかも、説明の知識が深い。生徒への問いかけも、絶妙です。

堅実な授業で上手だと思った野田塾の先生でも、ことごとく予選で姿を消すレベルの大会。

ビデオOKでしたので、ビデオ、デジカメ、そしてi Pad2でしっかり録画してあります。

スク玉の研修に使います。


また、驚くことに学校の先生も来ていました。地元の私立中学、私立高校の先生です。

本当に熱心ですね。研究を怠っていない。塾も負けてはいられません。

残念ながら、グランドチャンピオンを決める最後の決勝戦は、

夜の授業の為に帰宅したので見ることはできませんでした。


しかし、開会式で野田塾の社長さんが、

「営利目的に走る塾が増えた中、生徒の成績を上げるという初心に返ろう。

その為には、塾同士が競いあい、互いの技術の向上が不可欠だ」と言う言葉が印象に残っています。

表向きでも、生徒にベクトルが向いている塾があることがただ純粋に嬉しかったです。

愚痴になりますが、ある塾のセミナー研修で、

某塾の教室長達が競って「生徒を増やす」だの「利益を」とかが目標とか言うもんで...

大手はうんざりでしたので。


ただ、そんな大手ではなくスク玉を選んでくれた生徒達は、責任をもって伸ばします。

私の考えは、『ちゃんとした環境さえあれば、生徒は自分で伸びていく』ということ。

中には、走ることが得意な子と、苦手な子がいるように、勉強が得意な子と不得意な子がいます。

それを踏まえて、どちらも頑張れる雰囲気とシステムがスク玉にはあります。

日々、努力。自分に負けて、逃げてはアカン。

やりたくない時は、最低限だけやろう。それでエエねん。

責任は私が背負っていく。曲がったら、私が直すカラ。皆は伸び伸び学んでください。


いろんな刺激を受けた文化の日。まだまだ、悩み考え続ける日々は続くのだ。

そうそう、野田塾のドリーム号をもらったので、制作して電話の上にぶら下げてあります(笑)。

投稿者: スクール玉野

2011.11.06更新

さんなんです。

速読甲子園の団体戦が見事 全国5位 になりました。

スク玉の速読生50名おめでとうございます。

団体戦で上位5名のスコアが選出とはいえ、底上げがあってこその結果だと思います。

速読教室が300教室ほど増加した分、昨年の7位もどうかと思っていましたが、お見事でした。

賞状など届きましたら、また掲載いたします。



11月に入りまして、ややバタバタ気味なので、できるだけ小まめにブログも頑張っていきたいと思います。

2日は啓成高校の文化祭を見てきました。

昨年、塾生に誘われたのに行けなかったので、今年こそはと思っていました。

参加チケットは、啓成の高木先生にお願いしたら、夕方にわざわざ塾まで持ってきてくださいました。

親切すぎます。本当にありがとうございました。

その文化祭は...平日にも関わらず、PTAの方も含めてまさにお祭りムードでした。

地域の方?、保護者の方、どこかの幼稚園の発表もありました。

他には、カレーやみたらしだんご、うどんにたませんなど、食べ物も充実。

特に唐揚げは行列ができていました。有名なんですかね!?

催し物には、生徒達が各教室でプラネタリウムやミュージカルも行うクラスもありました。

高校生は、中学生とはまた一味も二味も違った本格さがあります。

同じ高校生なのに、先月行った中京高校の文化祭とはまた雰囲気が違う面白さも感じました。

あれは名古屋独特なのかな...啓成は完全にホームでしたね。

他には、海外旅行のレポートや部活動の紹介、学校の歴史、写経、そしてPTAバザーなど、

けっして広くはない学校ですが、見どころ満載でした。校舎もきれいだし、とにかく生徒も皆が明るい。

こういう文化祭などの内面を見る事ができると、生徒を送り出す塾側としてはとても信頼ができます。

TKさんは2年前の教育実習で教えた生徒に遭遇していましたね^^。

もちろん、現塾生も探し歩いて、発見してきました。

この啓成高校は、私立なので、選択において敬遠する生徒も保護者の方も多いですが、

特待生制度もありますので、そんなに敷居が高いわけではないと思っています。

高校の3年間も含めて、子どもたちはまだまだ周りの環境に影響されやすい時期です。

その環境作りは保護者や先生達、地域が作っていくべきものだと考えています。

今後もいろいろ学校の中に入り、外部と内部から探っていきたいと思います。

投稿者: スクール玉野

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