スク玉ブログ

sp_btn01.png
メールでのお問い合わせ

2013.10.26更新

さんなん です。

中学部の中間テストの結果をまとめています。

その結果について、凹んでいます。


スク玉のテスト対策は、


「どの問題が出題されても、できるようにする」

ことです。

それを踏まえ、テスト対策は本人達に任せています。




①「数学の方程式の文章問題、速さの問題を下さい」

②「選挙のドント方式について、チェックして欲しい」

をいう生徒がいるのに対して、

③「本来、今日やるべきこと」を自分で勝手に明日へ先延ばししたり、

④「先生チェックを嫌がる」生徒がいます。


先程凹んでいるといったのは、

①、②の様な生徒はもちろん問題はないのですが、

③、④といった生徒までが点数を取れてしまっていることです。

いや、むしろ順位は上がっている生徒もいるぐらいで。。。

地元の中学生の学力を心配するばかりの毎日です。

理解していないのに、あれだけ点数が取れるテストってどうなんでしょうか。



とりあえず、我慢が続きそうです。


さてさて、最近は毎日、保護者面談と授業と打ち合わせで

1日が過ぎていく生活を送っています。

保護者・生徒アンケートで「ほぼ毎日ブログみています」という方が多いみたいなので、

夏休み中の様に、できるだけアップしていきます。よろしくお願いします。


とりあえず、今週の出来事です。

月曜日。英検の面接対策を行いました。

準2級、3級とも今回は一通り面接の流れを確認しました。

個人別に一言アドバイスと評価をまとめて本人に手渡しました。

来週はもう一度、その辺りを確認しますので、

自分の足りない部分を意識して対策を練って来てください。



火曜日。冬期講習ガイドブックを配布しました。

それに伴い、ホームページにも冬期講習の予定を掲載しました。

小学生~高校生までの冬期講習のスケジュールが載っています。

小学生は本日よりお渡しします。

年末年始に旅行に行かれる方もいると思いますので、

スケジュールの確認をお願いします。



この頃、高校生の授業参加率が高くなってきました。

自主的にということがようやく浸透してきた感じです。

また、中3生も武士道以外でも勉強しに来ているので、

どの教室も生徒が一杯になる日もあります。

嬉しい悩みですが、少し困っています。

机の購入も検討していますが、机自体が入るのかな。うーん。



あと、忘れて(?)いました。先週末にお誕生会をしたんです。

大学生の先生方でちょうど誕生日の方がいて、

急遽その日に来ていた先生達だけでささやかなお祝いをしました。

来ていなかった先生方、すみません。正直、隠し通そうかと(笑)。

ゆっきー先生、大野原先生、ぢゅんぢゅん先生。

誕生日、おめでとうございます。



今から授業です。

授業内容は、また、更新します。



投稿者: スクール玉野

2013.10.26更新

さんなん です。

この間(かなり時間は経ちましたが)、卒塾した高校生さんが

夏の模試の成績を持って報告に来てくれました。


一人は成績表を(学校帰りに)、

もう一人は成績表と歯ブラシを咥えたまま...(夜の授業後に)

現状の報告と今後の進路について確認をしました。


二人とも英語の勉強法は見直す方向で、また頑張ってみるとのことでした。

ちなみに、ここの高校の英語の授業はすべて英語で行われます。

なので、何を言っているのか「はて??」という状態。

さらに授業中は慣れない英英辞書を使っている様子。


とりあえず予習も含めて、改善してくれればと思います。

中にはLINEで成績表の写メを送ってくれた子もいます。

卒塾した皆も、頑張っているようです。よいよい^^



さて、そんな卒塾生さん達も去年は受験生でした。

昨年もちょうど今頃から始まりました、スク玉唯一の受験対策『特訓・特進講座』。

先ほどの受験生さん達も通った道です。

いよいよ今年も受験が迫ってきたという感じですな。



特進クラスは、

数学と理科を重点的に私立高校受験、公立高校受験のダブル対策を、


特訓クラスは、

数学、理科、英語をバランスよく公立高校受験対策をメインに行います。


どこが出題されてもいいように、まんべんなく勉強する!!

これがスク玉流の受験対策です。
(気になる昨年の受験結果は 
こちら へ)


受験だから新しいことを始める必要はありません。

今まで通りの勉強を、受験直前までの計画通りにコツコツと積みかさねるのです。

塾は、そこに少し修正を加えるのみ。もちろん、手取り足取りはしませんよ。


高校生になったら自分で勉強せい!

そうなるように願い、

スク玉では残りの時間をかけて彼らを育てる最後の総仕上げに突入します。




投稿者: スクール玉野

2013.10.25更新

さんなんです。

2013年10月12日(土)に行われた、英語検定一次試験の速報をお知らせします。

準2級、3級は一次試験(筆記)の結果です。

二次試験(面接)は11月10日(日)に行われます。


今回の英語検定の合格者は、

準2級   合格者  2 名(受検者  3 名)

3  級   合格者 11 名(受検者 12名)

4  級   合格者  6 名(受検者  8 名)




検定は普段の勉強の延長上だと考えています。

検定の為の勉強をするのではなく、勉強をして検定でチェックすることが目的です。

不合格者は全員、不合格でもA判定でしたが、

その1点、2点の重みを普段の間違い直しに意識的に繋げて欲しいと思います。



合格者は教室に掲示しておきます。

個人成績表は、協会より届き次第返却いたします。

今しばらくお待ちください。


投稿者: スクール玉野

2013.10.22更新

さんなんです。

私は趣味で将棋を指しています。


毎週日曜日にNHKの将棋をTVで見ています。

NHK杯将棋トーナメントという、将棋のプロがトーナメントで競う大会です。


昨年は渡辺明さん(現:竜王タイトル保持者)が羽生善治さん(現:三冠【王位,王座,棋聖】)の

5連覇を阻止しての優勝。渡辺竜王は現在29歳と若い棋士の一人です。

ちなみに羽生善治さんは将棋タイトル7冠を一人で独占したこともある方です。

しかし、しかし、今季のNHK杯は、その渡辺竜王がまさかの2回戦で敗退。

渡辺竜王を破ったのは広瀬章人7段で、この方は26歳です。


つい先週のNHK杯では、谷川浩司9段に西川和宏4段が勝利を収めました。

この西川4段は27歳。みんな、私より若い人ばかりです。


そんな若手棋士が紹介されるとき、解説の方が間違いなく言う言葉があります。

「この棋士は、とにかく研究熱心です」と。


将棋の世界には、竜王戦、名人戦、王位戦、王座戦、棋王戦、王将戦、棋聖戦が

主な7大タイトルが存在します。

ちょうど先日、王座戦の決勝が行われました。持ち時間は各5時間とすごい時間です。


王座タイトル保持者は羽生善治、それに対し挑戦者は中村大地6段。

中村6段は2011年は勝率1位になり、

昨年はベテランを破り6段に昇段。今伸び盛りの若手棋士の一人です。

2勝2敗で持ち越された10月21日に行われた勝負は、

羽生善治王座が勝ち防衛を果たした結果になりました。



しかし、将棋界は間違いなく新しい風が吹いています。

羽生世代と呼ばれる羽生さんをはじめ、

森内さん、藤井さん、郷田さん、佐藤さんらが将棋界を盛り上げ、

今まさに渡辺竜王を始めとした若手棋士たちが

真剣勝負でタイトルを奪いにいっています。


若手棋士の特徴はさきほど述べた「とにかく研究熱心」であること。

連日、朝から晩まで研究会で腕を磨き、

1手1手を本当に最善手なのか、この手が来たらどの手で返すのかをお互いで学び、

今までの定跡と呼ばれていたものまで覆しているほどです。

それを誰に言われたでもなく、自分で納得できるまで行うのです。

いや、納得なんてないのかもしれません。勝ち続ける為に、負けられないのです。


最近のプロの将棋を見ていると手損(手数において損をすること)であったり、

陣形が多少崩れていてもそんなに気にしない棋士もいて、

将棋の世界も日々進化?進歩しているのが本当に見ていて面白いです。


今時の若い人でこれほど研究に熱心に打ち込めるものがあるということに驚かされます。

だって、新入社員は使えないという話をよく聞きませんか。

どんなことでも妥協は許さない。そんな気持ちで仕事に取り組んでいるのでしょうか。

この差はやはり自分に対しての甘さが許されない環境の中で育っているからなのかもしれません。

将棋の勝負の世界では、1手のミスで180度ひっくり返ることだって珍しくもありません。

だからこそ、1手の重みが存在するのです。


そう考えると、なんだか競争を避ける傾向にある今日の教育をみていると、

何とも言い難いものがあります。

渡辺竜王は15歳でプロになりました。

いろいろな教育があってよいとは思いますが、今の教育では、

なんだか競争をする前に、勝負が決まっている気がするのは私だけでしょうか。

投稿者: スクール玉野

2013.10.19更新

さんなんです。

寒くなりましたね。教室内で咳込んでいる生徒も目立ちます。

他人にうつさない、予防の為にもマスク着用をお勧めします。

ご家庭でも、うがい、そして特に手洗いを徹底させてください。

また、教室にもマスクを置いています。遠慮なくご利用ください。



さて、昨日は愛知啓成高校の先生がわざわざ塾に来てくださいました。

ちょうど小学生の授業もなかったので、お時間をいただきしばらく話し合いました。


合同説明とは違い、学校の内側の話です。

サミッティアと普通コースの方向性の確認と、特待生のこと。

気になる受験に取り組むスケジュールや体制、学校ではできないこと。

他の私学高校や公立高校、地域の私立大学のことなど

いろいろ話を聞くことができました。



話は少しそれますが、最近では塾主宰のセミナーに私立高校だけでなく、

公立高校の先生の参加も多数あると聞いています。

自分の学校のレベル(偏差値)がどのぐらいなのかなど、情報収集が目的だそうです。

他の公立や私学との兼ね合いも学校間でやりとりがないため、

民間のセミナーを利用するようです。


それにしても高校の先生方は、公立、私立関わらず

年末年始のお休みは返上で受験対策授業を行っている所がほとんどです。

ある公立高校は12月28日締めの1月2日仕事始めとは。

朝から夕方まで補習です。本当に、同じ教育者として頭が下がります。


啓成高校の先生のように、こんな小さな塾からでも情報や保護者の声を集め、

きっと学校で今後の対策として話合うのでしょう。


これだけの環境が揃っていることは、

自分が生徒の時には知る由もありませでしたが、

とっても恵まれていると感じます。


小学校、中学校はまだまだ学校に勉強を任せる事はできませんが、

高校は学校でできるところは学校に任せ、

塾では個々に必要なものを選択し集中していきます。



投稿者: スクール玉野

2013.10.18更新

天下の大うつけ織田信長に並んだ さんなん です。

私も成長しましたな。はっはっは。


先日、元塾生が遊びに来てくれました。

といっても、すでに1児の母。

子どもも一緒に、お参りに(本人はお祓いとか言っていましたが)。

彼女は看護の仕事をしていて、出産とともに仕事は辞めました。

(妊婦でもギリギリまで働いていました)

ようやく子どもが1歳になったので、そろそろ仕事に復帰しようかと悩んでいるそうです。

看護の現場を知っているだけに、いろいろ話を聞き参考になりました。

それ以上に、結婚の大変さを知りました(笑)。



今週は小学生の授業がお休みでした。

誰一人間違えることなく安心しました。よいよい^^

ただ、毎週の宿題は心配しています。よくない。

任せてみて、また修正。そしてチェックして、改善へ。じっくりいきましょう。

また、小学生の保護者の方には、
保護者アンケートがお手元に届いているハズです。

お忙しいと存じますが、ご記入の程お願いします。
面談もお願いします。



中学生はどの学校も
中間テストが終了しました。

テスト直しを動くと共に、来月の期末テストまでの学習スケジュールの確認をしましょうね。



生徒面談は中1は半分、中3はあと二人を残して終わりました。

残りは期末テスト前に行います。


本日、
生徒アンケートをしました。なかなか彼らはやりますな。面白い。

近日、中間テストの結果とともにアンケートも報告します。

中学1年生の保護者の方にも、保護者アンケートがすでにお手元に届いているハズです。


中2は10月21日~、中3は11月4日~お渡しする予定です。

面談のお手紙も同封します。お願いします。



高校生もまだテスト中の生徒が多かったです。

テスト後のお昼に塾に来て、黙々と勉強に取り組んでいる子もいました。

こちらも
生徒面談中です。やはり基本は、計画⇒演習⇒チェック⇒改善です。

このように高校生は、学校でできない事を動いて行きます。

最近はずっと高校部の会議中です。理想と現実のギャップをしっかり埋めていきます。


そうそう、今月末の
情報誌「くれよん」にスク玉高校部の紹介が入ります。

よかったら感想をお待ちしております。


さらに、高1、2生にも生徒アンケート、保護者アンケートをお配りします。

よろしくお願いします。




冬期講習の予定がほとんど決まりました。

こちらも後日、ご報告いたします。

投稿者: スクール玉野

2013.10.14更新

さんなんです。

この地域は本日わっしょいが回っていました。

写真を取り損ねたのですが、はっぴを着て、獅子舞をかぶって、

鐘を鳴らしながら、「わっしょい」と各家を回ります。


昔は男子と女子に分かれて、午前と午後の2回回っていたのですが、

今は午前中に1回のみ。しかも、男女は合同で回っていました。



ということで、本日は祝日。私は休日返上で、数学のチェックをしました。


本日も早い子は8時前から自主勉強に来ていました。

家で勉強ができる子は家で頑張ってね!と伝えてあるのですが、

家だとなかなか集中できない子は今日も塾に来ていました。

高校生の受験生さん達も来ていました。


今日は勉強会ではないので、

塾に来る時間も休憩する時間も本人達に任せてあります。

何を勉強するのかも本人達に考えてもらっています。


こうして土曜日、日曜日に続けて、月曜日も自主的に勉強している姿をみていると、

なんだか嬉しいですね。皆、のびのび勉強をしています。


また、夜は通常授業があったのですが、自主勉強で来ている生徒もいました。

自分で勉強ができる生徒は必ず伸びます。

心配な生徒には、先生チェックがたくさん入りますが、

それでも勉強は自分で進めるのがスク玉ルールです。


さてさて、明日からテストが始まります。

今回の結果はどうでしょうか。楽しみです。




投稿者: スクール玉野

2013.10.13更新

あいふぉーん デビュー さんなん です。

無事にゲームデータも移行できました。



今日は朝から勉強会でした。

3名ほど部活等で欠席がありましたが、皆がテスト勉強に励みました。


テスト勉強会は8時に開始です。

早い生徒は7:30頃にすでに教室に来ています。

ちなみに、その時間帯はこちら。

8:00~10:00

10:10~12:10

12:50~14:50

15:00~17:00

合計8時間。勉強時間はこれでも足りないぐらいです。


昨日、土曜日にも朝から自主勉強していた生徒もいましたが、

まだまだやることがあるみたいです。


先月のニュースレターでも紹介しましたが、

勉強の方法には順序があります。


中学2年生の子たちは、ずいぶんと自分チェックができる生徒が増えてきました。

男の子達はずいぶん勉強の方法は良くなりましたね。精神的に成長してきました。

とにかく「量」がこなせるようになったことが大きいです。


中学1年生は男子が伸び盛りですね。

女の子たちは抜かされないように注意してください。


肝心の中3生さん達は、心配です。

もちろん勉強を任せれる生徒もいるのですが、

「量」も「質」も、そして「心」も足りていません。


簡単に言えば、「受け身」の生徒が多いのです。

「解ける」けど、「説明できない」レベルっていうですかね。

一生懸命やっている子もいるだけに、もっと時間が欲しいです。

ギリギリまで、粘ってもらいましょう。






投稿者: スクール玉野

2013.10.11更新

名古屋駅で歩いていたらおじいさんに声をかけられた さんなん です。

そうです。本日は朝から名古屋へ行ってきました。


塾向けの私立大学、私立高校の合同説明会がありました。

200名以上の本当に多くの塾さんが集まっていました。

知っている塾さんもチラホラいましたが、ここ最近で知らない塾は増えた印象があります。

若い女の先生方も増えましたね。塾業界も変化の時かもしれません。



今回の説明会では、私立高校別の説明会と個別相談もできるので、

直接入試担当の先生や教頭先生に入試で合格する為の得点率、

対策と傾向までを聞くこともできます。

特に個別相談はより具体的に教えていただけます。とても貴重な情報になります。


また、昨年度の公立高校入試と大学入試の傾向も合わせて聞いてきました。

そして、今年の傾向もだいたいこんな風に変化するという予想もありました。


ただし、あくまでも情報は情報です。鵜呑みにしてはいけません。

入試間近になると、保護者様の間や生徒同士でいろいろな噂話が飛び交います。


先日、ある生徒が

「○○高校は、内申△△あれば大丈夫だよって学校の先生に言われた」と

言っていました。

これは本当でしょうか??

学校の先生も根拠も具体性もない話はやめてもらいたいものです。

入試は内申だけでは決まりません。当日点も加算されての合否判定がでます。

つまり内申だけで大丈夫なハズはありません。


このように、生徒によっては、話の節々を端折って覚える子もいますので、

私は彼らに大事な話をする時は数字を使って、そして最後は文章にして渡す様にしています。

特に語彙力のない生徒はなおさらです。

「合格できる」、「このままだとヤバい」といったキーワードだけ覚えるので

話の前後は頭に残らない子もいます。


ヤバい ⇒ じゃあ、どうすればよいのか?

が大事ですよね。「ヤバい」で話が止まることが「ヤバい」です。



どんなことでも同じですが、1つの事象に対していろいろな角度から情報を集め、

それを分析して、最終的に自ら判断をする必要があります。



投稿者: スクール玉野

2013.10.10更新

愛知県教育委員会のホームページ
2014年度[平成26年度入試]9月時点の愛知県公立高校入試倍率が掲載されました。

そのデータより、この地域の高校の倍率を掲載します。


<普通科> 9月10日時点の倍率(新春の最終倍率)

一宮高校    1.93(昨年1.34)

一宮西高校  1.77(昨年1.24)

千種高校    4.23(昨年2.08)

瑞稜高校    3.64(昨年3.07)

五条高校    1.51(昨年1.58)

一宮興道高校 1.76(昨年1.44)

津島高校    3.27(昨年2.55)

一宮南高校  2.74(昨年2.01)

中村高校    2.46(昨年2.32)

津島東高校  3.01(昨年2.31)

木曽川高校  3.05(昨年2.12)

津島北高校   2.88(昨年2.08)

稲沢東高校  1.92(昨年2.00)



<商業科・総合>

一宮高校(ファ) 2.53(昨年3.05)

津島北高校(商)1.75(昨年1.57)

木曽川高校(商)2.38(昨年3.63)

起工業高校(デ)2.35(昨年1.52)

杏和高校(総合)1.92(昨年2.39)



※高校名-2013年9月時点の倍率-(新春の最終倍率)

投稿者: スクール玉野

前へ
お電話でのお問い合わせ 0586-68-6014