スク玉ブログ

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2013.12.31更新

さんなんです。

今日で今年も最後です。

この1年も本当にいろいろな方に支えられ、

無事終えることができます。


保護者の方々、スク玉の講師の方々、同じ志を持つ塾の先生方、ご近所の皆さん、

税理士の高木・荒木さん、社労士の河野さん、速読の南海さん、卒塾生、などなど

数えだしたら切りがありません。本当にありがとうございます。。



本日は午前中は勉強で、午後から大掃除でした。

大掃除には受験生に加え小・中・高の方が手伝いに来てくれて、

総勢49名もの生徒が集まりました。過去最高です。

まだ自分の部屋も掃除していないのにね(笑)ありがとう。


年末まで多くの生徒達の顔を見ることができ、

私は幸せです。

おかげさまで教室の隅から隅まできれいになりました。


来年は、私自身ができること、教育者としてやりたいことに励んでいきます。

どうか、よろしくお願いします。

これから大事な時期を迎えます。どうぞ風邪などひかないようにしてくださいね。

それでは、良いお年を。







投稿者: スクール玉野

2013.12.30更新

さんなんです。

やってきました。冬の将棋大会。

仕事の合間にコツコツと練習して、この大会に臨みました。


今回は、名人戦と合わせて、女流名人戦もありました。

参加者は、20名でした。


名人戦は11名での争いでした。

持ち時間10分で、総当り戦による勝数を競いました。


女流名人は初心者を含めた9名で争いました。

最初の1時間半を使いコマの並べ方、動かし方、1手詰めを練習し、

残りの1時間半でトーナメント戦を行いました。

全く将棋に触れたことがない子もいましたが、

トーナメントの時は時間がかかるものの将棋になっていたことは驚きました。


対局前には「お願いします」、負けた場合でも「負けました」の言葉も

ちゃんと覚え言うこともできました。

このように将棋は礼儀も学ぶことができます。

日本の文化の1つとして、ぜひ広げたいものです。


優勝したのは、


<経験者の部>

名人戦 優勝 Tくん、準優勝 Iくん

女流名人 Sさん、

初心者トーナメント優勝 Kくん  



見事名人の称号をゲットした子にはトロフィーと副賞を、

あとは景品を差し上げました。

次回は、スク玉春の将棋大会『王将』戦まで、しっかり腕を磨いておいてください。

ちなみに私と長男さんは全勝でした(直接対決なし)。まだまだ、だね!


将棋大会後は、恒例のピザパーティーを行いました。

ピザは値が張るので、注文してなかなか食べれませんからね。

あとは差し入れでいただいたお茶と会長が作ってくれた豚汁と大学いもを

皆でおいしくいただきました。

参加してくれた方、ありがとうございました。




夜は、中学3年生の希望で急きょ忘年会を行いました。

忙しい時期ですので1時間半と時間を決めて、

ご近所で焼肉を食べてきました。


昨年の反省を活かして、注文はほどほどにしました。

このときばかりは受験を忘れ楽しめたようです。よいよい^^

さて、明日からまた気持ちを切り替えて、勉強に取り組んでもらいたいと思います。

ずーと走り続けることは難しいですので、ケジメをつけていきましょう。

お迎えをしてくださったお母さん方、ありがとうございます。


お昼はピザ、夜は焼肉、という私の食生活は大丈夫でしょうか。





投稿者: スクール玉野

2013.12.28更新

さんなんです。

本日は、実力テストの日でした。

冬期講習の締めくくりともいえます。


午前中は小学生の実力テストです。

小学3・4年生は、国語と算数の2科目を、

小学5・6年生は、国語と算数、理科、社会の4科目に取り組みました。


夜は中学生の全県模試です。

正直、小学生の内は点数にこだわるのではなく、

普段の勉強の質と量を徐々に上げていくことが目標ですが、

やはり模試を受けるべきだと考えています。


模試を受験する目的としては、

1.自分の位置を知るため

学校で優秀であったり、普通であったり、ある程度この辺りの力だろうとお母さん方は

考えていると思います。しかし、学校が基準だとそれは不確かです。

特に地元の小学校は、宿題も少なく、中学受験の生徒もほとんどいませんので、

田舎らしくのんびりとした生徒が多いです。

だから、将来的にこの高校、この大学へ進学したいと家族の方針があるのならば、

定期的な模試を受験し、わが子のレベルを把握しておくべきだと考えています。


実力が足りていないのならば、今後どう補うのか。

その家族会議の材料の1つにしていただければと思います。


2.勉強方法を見直すため


正直、小学生の内は点を取る為の勉強を授業中にしていません。

テスト形式に慣れていないため、結構、成績は乱高下する生徒もいます。

それでも上記の様な目的のためには、

定期的な模試を受けることをお勧めします。


たくさん問題集を家で解いている生徒もいるようです。

しかし、それで成績が伸びていないのならば...何かやり方が違うのかもしれません。

レベルが低すぎるのか、反対に、高すぎるのかもしれません。


このような「結果→分析⇒対策」を、模試を通してすることによって、

初めて【成長】し、ライバルたちに【差】をつけることができるのです。


今日で、年内、最後の生徒もたくさんいました。今年一年、お疲れさまでした。

暗唱大会、物知り博士、カルタ・百人一首大会(小学部のみ)は年明けにしてあります。

できましたら正月に、家族、親族一同で楽しみながら学んでいただければと思います。


模試の結果は1月末に返却されます。

良くても、悪くても、まずは現実を受け止めましょう。

勉強のスタートはそこからです。




投稿者: スクール玉野

2013.12.27更新

さんなんです。

冬期講習の報告です。今日は高校生の紹介です。


<高校3年生>

高校3年生は基本的に冬期講習中のスケジュールはこちらで決めていません。

日曜日も含めて毎日来る子もいますし、決まった曜日に来る生徒もいます。


高校生ぐらいになると、自分の足りない部分が見えてくるのでしょう。

スク玉が目標としている「自分で勉強ができる生徒に育てる!」が

ちゃんと身に付いていると感じます。


この冬はセンター試験対策の「現代文」、「英語長文読解」は塾で

最終チェックをしています。



<高校2年生>

高2は、センター模擬を全教科実施しています。

この時期に本番を見据え、現状の課題を浮き彫りにします。


全員の点数を見てみると、高校での偏差値なんか関係ないことに気付きます。

自分で動いている生徒と勉強が作業になっている生徒では、

高校のランクなんて関係なく、くっきり下剋上が見て取れます。


しっかり現実を見ていただきましょう。



<高校1年生>

全体的に現代文が弱いのでこの冬は塾でチェックしています。

もちろん通常のカリキュラムに加えた形で、

勉強をすすめるのは本人に任せ、塾はチェックをメインに動きます。


ホームルームでは、

今後の大学受験の際の大学選びと今年の反省を皆で行いました。

より正しい情報を皆に伝え、自らがそれらの情報を咀嚼して考えないと

流される習慣になってしまいます。


少し話は脱線しますが、

高校生の保護者会でのほとんどが学校の進路指導に対するものです。


「とにかく国公立大学へ!」

これが学校の進路指導です。

こんな進路指導が本当に正しいのでしょうか。

大学は偏差値で選ぶものではありません。

ましてや、国公立大と私立大に序列をつけるものでもありません。

自分の将来の夢にどこが1番近道なのか。

どこの大学で4年間学びたいのか。研究機関として、どの学部を選択するのか。

そう考えることが、本来の進路指導であって欲しいです。




「とにかく頑張れば大丈夫ですから!」

具体性のない担任の先生のこの言葉にショックを受けた

保護者の方もいらっしゃるようです。


私は高校生は自分の事は自分で考えるべきだと考えています。

だから保護者に対して「とにかく頑張れば...」は構わない。

でも、もし本人に対しても同じ声掛けだとすれば、それではいけません。

「自分でどこを改善すべきか?何が悪かったのか?」という発想が足りないのも、

こういう教育の弊害でしょう。


「与えるだけの教育」もすでに限界です。

私立がどんどん時代を見据えてたえず変化しているのに、

公立の教育は昔のままだと感じます。


良い大学に出ればよい就職先がある。確かにそう呼ばれた時代もありました。

しかし、今は...そんな時代ではないはずです。


大手企業が、たった1人に負ける時代です。

反対に、1人でも大手企業に勝てる時代です。


人を育てる教育を本気で考えるのであれば、

このような進路指導は違うのではないでしょうか。


スク玉の高校部は、こういった部分を補う為にあります。

もし、同じ悩みをお持ちの方は相談だけでも随時受け付けています。

今後も勉強面に加えて進路指導でも動いていきます。







投稿者: スクール玉野

2013.12.26更新

さんなんです。

12月7日(土)に行われました数学検定の合格速報を報告します。

個人成績表は年明けになるそうです。

個人成績表は数学協会から返却され次第、本人にお渡しします。

今しばらくお待ちください。


準2級    合格者  
名(受検者  1名)

3  級  合格者 
14名(受検者 16名)

4  級  合格者 
19名(受検者 21名)

5  級  合格者 
16名(受検者 18名)



ちなみに、3級は中学卒業レベル(中3で習う内容までが出題範囲)です。

スク玉では、多角的な角度から問題を解くことで数学の実力を

さらに伸ばす事を目的として検定受検にも力を入れています。

この数学検定は、学校のテストとも違い、高校入試とも違う切り口から

出題されています。

投稿者: スクール玉野

2013.12.26更新

さんなんです。

予期せぬネットワーク障害により、なかなかブログも更新できずにいました。

メール等の返信も遅れて申し訳ありませんでした。



さて、今年もサンタさんからのプレゼントをいただきました。


速読講座と読解講座を受講の方には、

毎年恒例の好きな本を1冊プレゼントです。

段ボールに2箱ほどもあり、サンタさんには感謝感謝です。



また、サプライズとして高橋先生にもプレゼントが届きました。

10月頃から計画を立てていたスク玉の先生と塾生達の写真とお祝いコメントが

載ったアルバムです。凄く喜んでいましたよ^^。

協力してくださった中学生、高校生、スタッフさん、サンタさん、

ありがとうございました。


生徒達には、お土産等のいただきものがたくさんありましたので、

皆に配っています。

クッキーやチョコレート、せんべい、などなど

いつも本当にありがとうございます。

本当にお気遣いなく。



生徒達が帰宅した後には、

その日にいた先生方でケーキをいただきました。

いなかった先生方、すみません。



今年もたくさんの幸せをいただきました。

あなたはサンタさんから何をもらいましたか?







投稿者: スクール玉野

2013.12.24更新

メリークリスマス さんたん です。

今時は中学生でも「ママ」と呼ぶ生徒が多いんですね。

もちろん女の子なんですが、意外に多くてビックリしています。

どこかの講演で、

「ママを卒業しない内は自立できない!」と聞いたような。。。

場所によって使い分けていただければいいのですが、

ちょうど隣で電話のやり取りを聞いていて、ふと思い出しました。




さて、今日は小学生さん達の報告です。

<国語>

小3から小5年生までは、カルタを使ってことわざの勉強をしています。

小学6年生はというと、百人一首を学んでいます。

ことばを覚えて、対決!

ことばを覚えて、競争!

覚えて、使う。覚えて、使う。

実は、これが大事なことなんです。

『インプット→アウトプット』で、知識は深く定着します。

通常の読解の授業とは異なり、

黙って解く時間と発散する時間のケジメがつけれているのが

さらによいです。


<算数>

小学3年生は、かけざんの筆算です。

まだまだ筆算の書き方から、肝心の最後の足し算も心配な状態。

最初は皆、そんなもんでしょう。これができるようになると嬉しいもんです。


小学4年生は、計算のきまりを学びました。

式を書くことは難しそうでしたが、皆がノートにせっせと書いていました。

四則計算だけでも難しいのに、式の書き方まで。でも、じっくりいきましょう。

大事な単元です。


小学5年生

連日、「割合とはなんぞや?」を問いかけています。

図の書き方は1つしかありません。

文章を読んで、図を書く。すると、計算式はおのずと導かれるもの。

あとは忠実にルールを守れるかどうか。

なかなか図を書く習慣が普段ない子にとっては、苦戦が続いています。

「答えなんか誰でも出せる。大事なものは、図と式だ!」と伝えています。


小学6年生

今日は、一喝しました。

時間になっても勉強を始めないので、外でずっと待機をしていました。

あと数カ月もすれば中学生ですからね。

先生がいないからといって、勉強が始められない。

そんな子に育って欲しくはありません。また、そんな環境を作りたくはありません。

1時間ぐらいしたら時間を測って勉強しよう!と言ってくれた子がいたみたいで、

ようやく勉強が始まったので、しばらくしてから授業を始めました。


それにしても、外は寒かった。彼らを変えようと思うなら我慢、我慢の連続です。

ただ教えるだけなら、どれだけ楽なことか。でも、今から布石をうっておかねば。

近年、ますます精神的に幼い子が目立って増えています。

本人にも責任と選択を与え、自律を促す声掛けをご家庭でもお願いします。


<小学生のお迎えの際のお願い>

本日の授業後、ある生徒がお迎えの車が来ていないので、

トコトコお家の方面へ歩いていく生徒がいました。


そして、道が混んでいてお迎えが10分程遅れた為、

お迎えに来た時点で子どもがいなくて、

皆で探し回るという事態になりました。

30分後、結局その子は徒歩で自宅に着いたとの報告を受けました。

無事でよかったものの、やはり心配でした。


今回の教訓をいかすべく、ぜひご家庭でも話し合ってください。

子ども達には「外へ出て10分してもお迎えが来ない場合は、

戻ってきて教室内で待機するように」と伝えてあります。

もし、送迎が遅れる場合は、予め塾に連絡をお願いします。

また、行きと帰りで送迎する人が異なる場合は、

授業の終了時間等の確認を細かく取り合ってください。


ご家庭でのルールを決めていただいて、

皆が安全に通塾できるようご協力をお願いします。

スク玉のスタッフ同士でも、皆でこの事態を共有し、

再発に気を付けたいと思います。






投稿者: スクール玉野

2013.12.23更新

さんなんです。

冬期講習が始まりました。朝から晩まで、フル活動です。



今日は中学1・2年生の報告です。

中学1・2年生は、この2学期の復習をメインに動いています。

<前半>

・計算(ミスが多いと受験に勝てません。累計7問ミスの度に計算プリント贈呈!)

・数学(比較的、解けているようです。よいよい^^)

・社会(自分で調べる習慣は身に付いている生徒多数)

<後半>
・暗唱(テンポが遅い。これは要改善ですな)

・理科(自分で考えて解かないとできるようにならぬ。我慢の時期だな)

・英語(文系科目は比較的さらさらと進んでいく)



生徒によって解く問題が違いますが、


これだけはできるようになってもらいたい!

いつでも基礎基本だけは忘れない様に!


そう願っての教材です。


決して解く量が多い訳ではありませんが、

曖昧な知識は、先生チェックでやり直しになります。


わからなければ自分で調べて、

自分の言葉で説明できるまで何度も何度もやり直しです。

地味ですが、我慢して、粘りましょう。


約半数以上の生徒が時間通りに終わらず、

居残りでの勉強になりました。

冬は短期ですので、妥協すると何も残らないまま終わってしまいます。

1週間でどれだけのものを残すか。こちらも負けていられません。







投稿者: スクール玉野

2013.12.21更新

さんなんです。

冬期講習の問題を解きまくっています。

スク玉の冬期講習は毎年カリキュラムが違います。

特に冬期は短期決戦ですので、打ち合わせや準備が全てと言っていいほど大切です。



私は算数・数学を教えていますので、小学生の問題から中3生の入試問題まで、

問題を読んだ瞬間に解法は頭に浮かぶぐらいまで解きます。

そして、生徒が

どこでつまづいているのか?

次にどうしたら解けるのか?

をチェックします。

「解く」ことが仕事ではなく、足りない知識を「伝える」ことが私の仕事です。

打ち合わせも含めて、最後まで粘って良い授業を提供できるようにします。



さてさて、今週の出来事です。

・中学1年生、2年生には

今月は冬期講習がありますが、冬期だけでは演習時間が短いので

先週の休み前から宿題が出してあります。

今週すでに終わらせた強者もいましたが、年明けまでに終わらせるように伝えてあります。

しっかり計画を立てて動いて欲しいです。



・小学5年生

算数が難しいですので、やや苦戦している生徒が目立ちます。

学校の進度より遅れている生徒はこの冬に挽回してもらいたいですね。

それでも間に合わない場合は、3学期に算数特訓も検討してください。

また、冬期は『割合』に絞って授業を行います。

学校で習う前に、ある程度の『割合の図』の型を身に付けることが目的です。

算数は、『計算力』に加えて『速さ』、『比』、そして『割合』が土台になります。

みっちり鍛えましょう。


・小学4年生

ことわざの小テストの得点は取れても、音読のスピードが弱いと感じています。

確かに小学4年生には難しいとは思いますが、なかなか難しそうです。

ご家庭でも音読の練習をお願いします。


・小学6年生

算数の確認テストを毎週続けているのですが、

ときどきボロっと弱点の単元が出てきます。

それでも、まだまだ戦っている場所が違うというのか、

1度間違えた問題を家庭でも繰り返してできるようにする

という気持ちが欲しいところです。

この冬期は比較的時間が多くとれますので、

弱点補強が優先になりそうです。


・高校生

高3生は連日のように最後の追い込みをしています。

マーク模試の結果を踏まえて、

この冬期の貴重な時間を優先順位を決めて動いて欲しいです。



さあ、来週からの冬期講習はそれぞれの学年で、

各自がやるべきことが違いますが、

個々に手厚くいきます。


投稿者: スクール玉野

2013.12.20更新

愛知県教育委員会のホームページ
2014年度[平成26年度入試]11月時点の愛知県公立高校入試倍率が
掲載されました。

そのデータより、この地域の高校の倍率を抜粋します。


<普通科> 

一宮高校     1.77 【1.93】(昨年1.34)

一宮西高校   1.49 【1.77】(昨年1.24)

千種高校     2.91 【4.23】(昨年2.08)

瑞稜高校     3.36 【3.64】(昨年3.07)

五条高校     1.40 【1.51】(昨年1.58)

一宮興道高校  1.64 【1.98】(昨年1.44)

津島高校     2.65 【2.91】(昨年2.55)

一宮南高校   2.34 【2.74】(昨年2.01)

中村高校     2.24 【2.46】(昨年2.32)

津島東高校   2.80 【3.01】(昨年2.31)

木曽川高校   2.84 【3.05】(昨年2.12)

津島北高校    2.63 【2.88】(昨年2.08)

稲沢東高校   2.18 【1.92】(昨年2.00)


<商業科・総合>

一宮高校(ファ)  2.28 【2.53】(昨年3.05)

津島北高校(商) 1.76 【1.75】(昨年1.57)

木曽川高校(商) 2.39 【2.38】(昨年3.63)

起工業高校(デ) 1.95 【2.35】(昨年1.52)

杏和高校(総合) 2.05 【1.92】(昨年2.39)



※高校名(学科)-2013年11月時点の倍率‐【2013年9月時点の倍率】-(今春の最終倍率)

投稿者: スクール玉野

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