スク玉ブログ

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2014.02.28更新

さんなんです。

おかげさまで、多数のお問い合わせをいただいております。

ここで新小学6年生の募集をストップします。

また、新高3生、新中3生はすでに満席の為に募集はしておりません。

何卒、ご了承ください。

そうそう。来年度は少し中学部の定員を減らす方向で動いていますので、

新中1、新中2の枠も残り少なくなっております。

もし、ご検討の方がいらっしゃいましたら早めにご連絡ください。



さて、今週も私は、朝も昼も夜も面談中です。

先日の生徒面談から、こんな話を。



年齢は関係ない by 小動 爽太(月9 失恋ショコラティエ)

(第2話か第3話だった気がします。違っていたらすみません。)



面談で、ある生徒が言いました。

「将来は、名鉄で働きたい」と。

鉄道が好きなようですが、運転手ではなく技術職が希望だそうです。

将来の夢や希望を大学選び、そして高校選びにつなげるのが、

スク玉の進路相談です。

もちろん勉強の話もするのですが、

答えがない話の方が彼らの成長を促すと考えていますので、

どの子にも必ず聞いています。


この子の場合は、「じゃあ、名鉄が抱える問題はなんだろうか?」という

課題を与えて面談は終了しました。

もし、自分が名鉄に就職したと仮定して、

「どう貢献していくのか?」、

「もっとこうした方がいいんじゃないか?」

収入源や企業体系も含めて、それを考えてごらんと言いました。

どうでもよさそうな話ですが、自分がなりたいと思うものだから、

耳を傾けてくれるのです。



教育現場で指導をしていると、おりこうさんが多くて困っています。

やることはやるんですが、精神的に幼いんです。世界観が狭いというのかな。

学校、家族、友達、部活ぐらいで生活が完結しているからでしょうか。

地域や社会が入っていない分、大人との接点が極端に少ないのです。

それでなんとかなってしまう恵まれすぎている環境も要因の1つでしょうね。


高校や大学は希望して成績があれば、いわばこちらの希望で入れます。

しかし、会社は違います。選択権は相手にあるのです。

高校に入れば、、、大学に入れば、、、きっと、自分を成長させてくれる。

そして、会社も入れば、、、会社がなんとかしてくれる。


違うんじゃないか。


むしろ、反対ですよ。

自分が会社の一員になって、社会を動かす戦士になるんです。

だから、今は力をためる時期なんじゃないんですか。

3年前の東日本大震災で犠牲者となった3万人の命は救えなかった。

しかし、10年後の3万人を守る為にあなたは学んでいるのです。

人数の問題ではありません。気持ちの持ち方の問題です。

あなたの目の前の1000人、100人、10人、5人を幸せにする為に

今、多くのことを学んでおくのです。



今の世代は夢を持たない「悟り世代」と呼ばれていますが、

これは知らないからという理由ではなく、知る努力をしていないだけです。

少なからず教育の問題でもあるでしょう。

教育がしっかり伝えていかねばいけません。



だから、スク玉の面談でいろいろ社会についても個人的に話をします。

一人ひとりの世界観を揺さぶるためです。

もちろん将来やりたいことが、この先コロコロ変わってもいいんですよ。

大事なことは、今この瞬間だけでも将来のことを真剣に考える事です。

そして、それを少しずつでも継続していって欲しいと願っています。


若い世代が、この日本を支えていかねばなりません。

大人だけがその課題に立ち向かうんではなく、

あなたもすでにその一員なのです。

そこに年齢なんて、関係ありません。


結果として、答えの無いこの問題に立ち向かう意思を持った人は、

表面上だけの薄っぺらい勉強なんてしないはずです。


将来を悩んでいる生徒もいましたが、

まず自分から変えていったらいいんじゃないか。

あなたにできることは限りなく無限大だからね。

その可能性に気付いてしまえば、

あとはきっと社会の動きと自分の役割が見えてくるはずだ。



<愛知県一宮市スクール玉野>

投稿者: スクール玉野

2014.02.27更新

さんなんです。

愛知県教育委員会のホームページ
2014年度[平成26年度入試]最終愛知県公立高校入試倍率が
掲載されました。

そのデータより、この地域の高校の倍率を抜粋します。


<普通科> 

一宮高校     1.49 【1.77】(昨年1.34)

一宮西高校   1.12 【1.49】(昨年1.24)

千種高校     2.08 【2.91】(昨年2.08)

瑞稜高校     3.00 【3.36】(昨年3.07)

五条高校     1.45 【1.40】(昨年1.58)

一宮興道高校  1.51 【1.64】(昨年1.44)

津島高校     2.25 【2.65】(昨年2.55)

一宮南高校   1.92 【2.34】(昨年2.01)

中村高校     2.22 【2.24】(昨年2.32)

津島東高校   2.39 【2.80】(昨年2.31)

木曽川高校   1.97 【2.84】(昨年2.12)

津島北高校    2.37 【2.63】(昨年2.08)

稲沢東高校   2.03 【2.18】(昨年2.00)

尾西高校     1.92 (昨年1.87)


<商業科・総合>

一宮高校(ファ)  2.70 【2.28】(昨年3.05)

津島北高校(商) 1.55 【1.76】(昨年1.57)

木曽川高校(商) 1.85 【2.39】(昨年3.63)

起工業高校(デ) 1.45 【1.95】(昨年1.52)

杏和高校(総合) 2.53 【2.05】(昨年2.39)



※高校名(学科)-2014年2月時点【2013年11月時点の倍率】(今春の最終倍率)

投稿者: スクール玉野

2014.02.26更新

な、なんてこった。

大好物はパンナコッタ さんなん です。

今度はスク玉のブログが速読のゆるキャラ「SOKUDOG」に

ジャックされてしまった。



操作不可能。ただいまコントロールできません。

早急に対処いたします。今しばらくお待ちください。
























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投稿者: スクール玉野

2014.02.23更新

さんなんです。

いよいよ高校生さんたちは国公立大学受験です。

週末も最後の追い込みをしていましたね。

私立大学に続き、結果を期待しています。



さて、本日は朝8時から勉強会でした。

中1・2年生の勉強会でしたが、中3や高校生も勉強しにきていました。

テストは二中を残すのみとなりました。今日も、黙々とやっていましたよ。

あとは、勉強の中身(=勉強の質)を上げていくことを実践しなければいけない段階に入りました。


<例>
社会のチェック①

先生:「1877年に西郷隆盛を中心として鹿児島の士族などが起した戦争は??」

生徒A:「西南戦争」(正解)

先生:「"士族"ってどういう意味??」

生徒A:「・・・・??」

先生:「調べてごらん」



社会のチェック②

先生:「1877年に西郷隆盛を中心として鹿児島の士族などが起した戦争は??」

生徒B:「西南戦争」(正解)

先生:「"士族"ってどういう意味??」

生徒B:「江戸時代の武士のこと」

先生:「ほう。じゃあ、"殖産興業"を説明して」

生徒B:「・・・?」

先生:「調べてごらん」




ワークにある一問一答が答えられるだけでは、満足しません。

答え以外の用語の意味まで、チェックします。

用語→説明ができかどうかも、チェックします。

社会は特に、一問一答形式の問題が多くなります。

「問題→答え」だけの一方的な勉強にならないように、

「問題→答え」ができるようになったら、「答え→問題(用語→説明)」ができるようにしてごらん

とスク玉では言っています。

このような勉強が自分できるようになることが、勉強の質が上がったと言えるのです。


中には、用語の説明までできる状態にしてある子もいますので、そんな子には、

「建武の新政から南北朝の統一までの流れを説明してください♪」

と、知識と知識を組み合わせないと答えれないようなチェックを入れます。

もちろん、すぐにはできないので、

「一つ一つの用語が説明できるようになっているから、次は流れで説明できるようにしてごらん」

と、次のステップを見せてあげます。

こうやって勉強の質は上がっていくのです。


この段階にくるためには、徹底的に「演習」し、納得いくまで「直し」をしなければいけません。



時間があったから、ここまでできる人



時間があったのに、直しで精一杯の人


こちらからあーだこーだ言っても変わりません。

先生に、塾に依存して欲しくもありません。

自分で気づいて、自分で振り返って、自分で行動に移さないといけませぬな。







投稿者: スクール玉野

2014.02.20更新

さんなんです。

名古屋の井ノ口先生のところが面白そうなイベントをしていますのでご紹介します。


――――(以下は、井ノ口先生のブログより抜粋)-----

このたび、20代の社会人や学生を集め

子どもたち 保護者様に対して

将来の夢や教育方針の指針にして頂きたく思い

学生時代や社会人になったからわかる

何が本当に必要なのか を伝える講演会を開きます

代表取締役 井ノ口幹博


--------------------------------

興味があったので厚かましくお願いしたところ、快くOKがでましたので、

当日はTK先生も参加します。

TKさん曰く、

「3名までであれば車で連れて行くことも可能ですよ」

とのこと。参加は無料なので、交通費も浮きます。先着3名。


もし、人数が増えたら、

「ひょっとして電車で行くかも...」電車賃の自腹を覚悟されたし


もちろん親子で参加できます。

(ただし、定員になり次第締切だそうです。すみません。)



今の勉強がどう社会に繋がるのか。親としてどう声掛けをすればよいのか。

そのヒントがきっとあります。

もしご興味がある方がいらっしゃいましたら、2月末までにご連絡ください。


-----------------------------------------

日程 : 平成26年3月15日(土) 13時15分開場 14時~16時半

料金 : 無料  (申し込み必須)

場所 : 今池ガスビル7階B会議室  (名古屋市千種区今池一丁目8番8号  今池駅10番出口)

定員 : 生徒100人 保護者40名  ※人数に達し次第打ち切らさせて頂きます。

対象 : 中1~高3、小中高のお子さんをお持ちの保護者様 (井ノ塾生以外も参加可能!!)

参加方法 : http://urx.nu/6Axk のサイトで申し込みフォームの入力をお願い致します。




投稿者: スクール玉野

2014.02.18更新

さんなんです。


生きたいです!でも誰かに生かされることは望みません!

そのために戦います!(by ケン 漫画 信長のシェフより)



スク玉は4年目を迎えています。

なんでもかんでも顧客が求めるものを提供するのではなく、

今の教育にはこれがいるんやで!これが大切なんやで!


この地域の学校の現状を踏まえてそう思うものを提供し、

学校とも大手塾とも異なる別路線で生徒育成にはげんでいます。


それでも5年後も10年後も同じことが言えるだろうか。

本当に、この先も生き抜いていけるだろうか。

ふと、そう思いました。

それでも自分が自分であるためには、

今も、この先も、この気持ちは曲げたくないな。

この気持ちを忘れない様に、ここいらで勝手に決意表明しておきます。



さて、本日は公立高校の推薦入試です。

スク玉からも数名、受験していますので心の中で応援しています。


そうそう、中学生、高校生は、来月は今一度、初心に戻る月と位置付けています。

高校生は勉強の方法を皆で見つめ直します。

忙しくなりまっせ。それでも、この1年の反省を活かそう。


中学生はこの1年の復習をします。

穴がある生徒にとっては大変な月になりますよ。


小学生は、算数毎日特訓を行います。

りんごの計算や算数ワークが遅れている生徒を対象に、全部やりきってもらいたい。


そして、保護者の方には彼らの成績向上をもって

恩返しをしていきたいと考えています。


最後に、先日の生徒面談からこんな話をどうぞ。


生き物は光に集まる習性を持つもの。

言い換えれば楽しいところに人は集まるということ。


しかし、私は光に集まる側ではなく、

光を生み出す側の人間を育てたい。


今いる自分の場所を
光らせる!


こんな発想を持った人間に育てたいな。

こんな発想を持った人間が増えれば、

日本はもっと明るくなる。

私はそう思う。

あなたはどう思う?


投稿者: スクール玉野

2014.02.17更新

ある生徒がトコトコと。

「先生、パソコン使ってもいいですか?」

私は答える。

「いいよん。」

「ありがとうございます。」

と生徒は返事をした。

ピコピコピコ...

しばらくして。

「先生!名城大学、受かりました!」

「おお、おめでとう!」


「んん?」


「ってか、今それ調べてたの?」

「はい!いやー受かって良かったです」

「......そうだね」

頼むから、目の前で入試の合否を調べるのはやめてくれ~と心から思った さんなん です。




さて、本日は英検対策でした。中学生はちょうどテストまっただ中です。

来週テストの生徒もいますが、合格者は自ら進んで受講していました。

今週の日曜日が試験です。練習の成果を期待しています。

(写真は誤って削除してしまったみたいなのでありません)




京都旅行のご案内を明日から配布します。

直前になって申し訳ありませんが、もしご興味があれば一緒にいきましょう。

≪京都旅行≫~あま・わび・さび の旅~

お寺をこよなく愛す方&京都スィーツを堪能したい方 お待ちしております。





投稿者: スクール玉野

2014.02.16更新

さんなんです。

先日のチラシ効果なのか、お問い合わせを多数いただいております。

ありがとうございます。

地元中学では圧倒的な実績を出していますので、やはり口コミが多いですかね。

中には「昨年のチラシを見たのですが...」という声もあります。

昨年のかい!とツッコミたくなるぐらいですが、

遠方からのお問い合わせもあり嬉しい限りです。

評判に負けないように、精進します。



本日は朝8時から勉強会でした。

1年たって、中学1年生の生徒達も座っていられるようになりましたね。

それだけ何をやらなくてはならないかが見えている状態ができています。

成長した部分です。こういった部分は評価したいです。


そういえば、先日の生徒面談でこんな話をしました。


「成功体験からの脱却」

学校のテストだと400点ぐらいは取れるみたいですが、

どうしても模試といった出題範囲が広い実力テストになると得点が取れない

というお悩みを持つ女の子。私と1:1での面談にて。


基本的に私は「こうしなさい。ああしなさい。」とは言いませんので、

「どうしたらいいの思う?」「何が足りていない?」と聞いていきます。


たとえば、

私:「さて問題です。(彼は手紙を読んでいます)を英語にしてごらん。」

生徒:「えっと、、、he write 、、、 he reading  letter 、、 」

私:「(そばを通りかかった同じ学年の男の子に)彼は手紙を読んでいます。英語にしてごらん。はい。」

男の子:「スラスラ~と正解!」

私:「OK。ありがとう」

生徒:「...」

私:「それが足りんのじゃね?そういう練習は、してる?」

生徒:「していません。」

私:「じゃあ、どうやってそれを練習していこうか?」


...面談はこうして続いていきます。

普段の勉強の改善点を、本人に考えさせています。

そして必ず具体案まで本人の口で言わせるようにしています。

それを勉強会といった演習するときに、チェックしているのです。



多くの生徒を見ていますが、伸びない生徒に共通することは

自分で勝手に壁を作ったり、一定の位置で満足して止まってしまいます。



それは今までの
「成功体験」から抜け出せない状態であるとも言えます。



今回のケースは、アウトプットする練習が圧倒的に足りていないからです。

問題集を真面目に取り組んでいることは普段の勉強を見ていて知っています。

しかし、ただ真面目に解いているだけ。

ただ、それだけです。

私に言われるまで自分の勉強法に疑問をいだいたことすらなかったそうです。



スク玉の面談はこういった部分の洗い出しもしています。

具体的な案を提供し、自ら演習中に実践させ、

できるようになったのを確認するまでがスク玉の先生の役目だと考えていますので、

スク玉の講師には常に生徒を観察するようにと指示を出してあります。



ちなみに経験上、勉強のヒントを生徒に与えただけでは

8割以上の生徒は変わりません。

それは今までの成功体験があるからです。

誰だって変化を恐れるものです。今のままが一番楽ですからね。

近頃は手取り足取りで失敗を極端に恐れる生徒もいますし、

失敗から立ちなおる経験が少ない生徒が多いですのでなおさらです。


しかし、塾の役目として、それができるようさせていく必要があります。

だから、スク玉では、他塾と比べて
演習時間が多いです。


それは別に宿題が多いというわけではなく、

1つの事象を掘り下げる時間が長い為です。

もちろん手取り足取りはしません。自分で変えるのです。

まず昨日までの「成功体験」を忘れてください。

どんな仕事でも一緒ですが、

「今のまま」では衰退の一途をたどるだけですよ。





投稿者: スクール玉野

2014.02.13更新

さんなんです。

中学部の私立高校入試の結果を報告します。


多くの生徒は公立高校が第一志望ですので、

この結果で一喜一憂せず気持ちを引き締めてください。

この1カ月が勝負やで!


投稿者: スクール玉野

2014.02.11更新

さんなんです。

本日は朝から学年末勉強会②でした。

多くは自主勉の生徒です。午前だけ、午後だけの生徒もいました。


学校のプリントなどでも徐々に質問が出てくるようになり、

必要な知識が足りない場合は参考書で調べさせノートに書いたり、

解説を読んでもわからなければ補足を入れたりしています。


「先生に聞いた」、「解説や参考書を読んだ」場合はふせんを貼っています。

そして、夜の授業の時には、ふせんのチェックをします。

ふせんの問題はもう1度解き直し、

「本当に知識が残っているのか」、「次は自分の力だけで解けるのか」を確認しています。

自分で勉強させる為には、このような姿勢を習慣化させることが大切なんです。


これらが自分でできるようになれば確実に成績は伸びます。

というべきか、成績よりも大事なことです。

なんだか当たり前そうですが、これができない生徒は正直多くいます。


だからこそ、改善すべきはソフトな面です。

ハードが問題ではありません。


つまり、どんな一流の先生が授業をしたって、

どんな素晴らしい問題集を使っても、

流行りのタブレットで勉強したって、

結局は受け取る生徒次第で10にも0にもなってしまう。

生徒を育てないと何も変わらないってこと。


いい授業をしていれば...なんて、昔の塾。

今の時代を生きる生徒達がかかえる問題点は昔と違うのです。


繰り返しますが、問題はソフトにあるのです。

スク玉はその部分に力を入れています。


『塾によって、こんなに中身が違うんですね』 by 新規保護者様

先日、嬉しいお言葉をいただきました。


さぁ、知識は学校でしっかり授業を聞いていただいて、

塾では塾しかできないことを進めていきます。


明日も朝から塾に勉強に来る生徒もいます。

明日は8時半から空いています。

夜の授業でも伝えましたが、学校がある子はちゃんと学校に行きなさいよ。笑

私は明日も朝から面談です。


投稿者: スクール玉野

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