スク玉ブログ

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2014.09.30更新

こんにちは。大野原です。
今回のニュースレターのフォトギャラリーのカラー版をアップします。

我ながら綺麗に撮れたな思ってます(>_<)
是非待ち受けなどにお使いください(>_<)

彼岸花
彼岸花

彼岸花2
彼岸花2

どんぐり
どんぐり(綺麗なおてて)

マイコアカネ
マイコアカネ

コスモス
コスモス

ススキ
ススキ

THE BEST
THE BEST @曽爾高原

投稿者: スクール玉野

2014.09.27更新

さんなんです。

明中の体パは青ブロックが優勝したそうです。

予想的中なり!



さて、本日は朝一で稲沢市にある大塚小学校へ行ってきました。

この学校も初上陸です。目的はもちろん運動会です。

珍しく運動会の入場行進から見ていて、

国旗掲揚、選手宣誓、運動会の歌?、朝のラジオ体操を見てきました。

この学校は凄いね。

あの整列したときの姿勢!きびきびした動き!話を聞く態度!

選手宣誓をした生徒の大きな声は運動場の隅まで聞こえます!

特に先生方がビシッとして、それが生徒にも伝わっている感じを受けました。

いい環境です。



 







その後は、祖父江中学校へ移動しました。この学校は前日の金曜日に体育祭を終え、

翌日が文化祭というスケジュール的に少しハードな感じです。

稲沢軍団はこのスケジュールの様で、明中も同じだったそうです。

祖中の文化祭の午前は合唱コンクールです。

地域がらなのかピアノ教室が結構あるようで、

それだけ小さいころから音楽に触れている生徒が多いせいなのか

祖中の合唱コンは毎年盛り上がりが凄いんです。

全体合唱、そして、クラス合唱。しっかり作り上げてきた感じを受けます。

最近は、祖中生が多いので中2生から3年生までずーと見てきましたよ。

うんうん。よかよか。

帰り際に、夏休み課題や授業での優秀作品の展示も見てくると、

そこにもスク玉生の作品が数多くありました。多い生徒で4つ?5つ?も。

普段の頑張り、しっかり見てきたで~!よいよい。

あれだけ頑張れるならば、勉強もしっかり頑張れるはず。

さてさて^^やったりましょうぞ。





 

 

投稿者: スクール玉野

2014.09.26更新

さんなんです。

昨日は、清林館高校へ行ってきました。塾向けの説明会です。

昨年度入試では約400名の方が入学したそうです。大人気の高校です。

(ちなみに私学の定員は学校が決めるのではなく、私学協会が決めますので、

ちゃんと受け入れが大丈夫なのか審査があります。)


塾生でも私立第一の子もいますので、ちゃんと情報をいただいてきました。

最近は、公立高校ではなく、内申が40ぐらいでも私立高校を希望する生徒もいます。

例えば、この清林館高校の強みである英語を学ばせたいという方などなど。


『スク玉生を頼みます!』と馴染みの先生に頼んできました^^これで大丈夫!笑

説明会後は授業見学もして、個別での質問もちょいちょい。

でも、塾生探したんだけど見つからなくて。それが残念でしたな。


 

 









また、本日は明治中学校の体育祭を見てきました。

目玉は体育パフォーマンスです。

各学年を縦割りにして青、黄、赤の3ブロックに分かれて競います。

さまざまな曲に合わせての振り付けを皆で踊りですが、

運動場を広く使っているのがこの学校の体パの特長でしょうか。

体パ優勝は、私の予想では、青だな!

夜、授業で生徒に聞いてみます。










投稿者: スクール玉野

2014.09.25更新

名古屋地下鉄スプラッシュ東山ウンテンは2時間待ち!

ディズニーより混んでるなう

そんなつぶやきをネットでみました さんなん です。

名古屋は大雨の影響で凄い大変なことになっていたみたいですね。

大惨事にならなくて、なによりです。



さて、秋はイベントが多いですね。

先日、名古屋国際会議場で毎年恒例の高校入試と大学入試の説明会がありました。

高校入試は愛知全県模試でお馴染み学悠出版の担当の方、

大学入試は河合塾の受験担当の方より

昨年度の分析と今年の受験傾向を聞いてきました。


受験に関しては、この地元地域の高校受験はずいぶん読みやすい。

その他、愛知県全体での受験生は減るそうなので、

どうやら11月に発表される各学校の定員数も減りそうな感じ。

特に名古屋ではそのデータが正しければ大幅減です。

「ホントかな~」って担当の方も笑ってました。要チェックやで。

一宮市、稲沢市はちょっと増えるか、津島はちょい減るかも。

まぁ定員や倍率は必要以上に気にしていません。

合格する人はちゃんと合格するからね。



大学受験は、いたるところで改革の嵐です。

私大も生徒集めは競争です。ここではとても書ききれません。

地元に関しても、相当動きが激しくなっています。

また、お得な大学、学部も数多く。受験生の流れも激しい。

こちらは生徒面談にて、一部高校生版ニュースレターに記載しておきますね。

あれだけの分析はなかなかできない。視点が違う部分もあるので、ありがたい。

ただし、情報はあくまでも情報。

いつも言っていますが、使い方次第です。噂と一緒で鵜呑みにしてはいけません。


また、各高校、大学ごとに個別質問もできるブースもありました。

この日は祝日でしたので、多くの中学生さん達も参加して並んでいる姿もありました。

私学の制服もズラリと並んでいましたね。



 



 









そのころ、鬼さんは聖マリへ飛んでいました。

なんだか文化祭・バザーが開催されていると生徒からの情報が入り、

岐阜の聖マリア高等学校へ。

「この人誰~?」と周りの冷たい目を感じつつ、茶道部にてまったりお茶を飲んできたそうです。

あちこち生徒がいると、学校説明会以上の情報が入ってきます。

特に学校の雰囲気って大事ですからね。




 

投稿者: スクール玉野

2014.09.22更新

さんなんです。

夏に行われた愛知全県模試と小学生実力テストの個人成績表が返却されてきました。

中学生はすでに返却済み、小学生は今週にお手元に届くかと思われます。

全県模試の結果報告は後日しますね。



中学生に模試を返却する時に、次のように伝えました。


<模試の目的>

① 現在の位置の確認

先の受験に向けて、大まかなゴールがあると勉強がしやすいですよね。

でも学校のテストだけだとなかなか基準としては正確ではない。

だからこそ、模試の偏差値を活用するのです。

目標とする高校の偏差値と自分の偏差値を比較して、

このままで良いのかを判断する。それが模試の1つ目の目的です。


②勉強の分析

スク玉が受験している全県模試と小学生の実力テストには問題ごとに

正答率が記載されています。

少なくとも第一志望校の正答率60%以上の問題で間違いがあった場合は、

それは致命傷になりやすい。

それが勉強した範囲なのか、解いてる問題レベルは正しいのか、

また、自分の得意分野や苦手分野の把握、

ケアレスミスなのか、知識が足りていなかったのかといった


間違えた問題の分析をする必要があります。


点数だけ見ての判断がいかに無意味なのか。

「あんたちゃんと勉強してるの!?」

そんな会話が聞こえてくる家庭はナンセンスです。




<偏差値について>

また、最近こんな事を思います。これも生徒達に伝えました。

それは、『偏差値が上がり過ぎじゃね!?』ということ。

例えば、今回の全県模試で1教科でも偏差値70以上だった生徒が9人もいます。

特に中2、中3の理科。中には80超えって、そりゃ偏差値のバーゲンセールだわ。

50~80喜んでっていう保険のCMがありますが、素直に喜んでよいものなのか。

一般的に偏差値70以上って一宮高校レベルですよ。

悪いけど、教えていて正直それほどとは感じないよって伝えました。


だから模試の偏差値も、基準とはいえ決して鵜呑みにしないこと。

下位層が増えたから、偏差値は取りやすいだけ。

受験生で偏差値60あっても、興道高校に届かない生徒もいますからね。

だから、偏差値はだいたいの目安程度と考えて下さい。



最後に、塾の勉強(カリキュラム通りに)をすれば、偏差値60~62は取れます。

しかし、もしそれ以上を望むならば、+αの勉強をせい!と伝えてあります。

親に言われてやる勉強ではないので+αの勉強法はここには書きませんが、

本人達は知っているハズです。

反対に、偏差値60まで届いていない生徒は、まずカリキュラム通りにやること。

まずは、その為の学習時間の確保をすること。

完全自己中のマイペースになっていませんか。

そして勉強の質を見直してください。要するに自己管理やね。


今回の模試で5教科総合偏差値で60を超えている生徒数は27名!

もう少しで半数ですね。ちゃんと育ってきています。

中には小学生の時の偏差値が40前後だった生徒もいます。

やれば伸びる。それは保証しますよ。



そうそう。1つ自慢です。

今回の模試で中2生の3教科(英数国)で、



全県順位 1位!やったどー!




よいよい、褒めてつかわすぞ。

「教室中、パレードしようか!?」と言ったら、

本人は「恥ずかしいやん」って言ってました。


もし希望の大学がないのならば東京大学合格4人目の戦士として精進いたせ。

過去3人、スク玉から東京大学に合格した生徒達も賢かったぞ。

他の皆も追い付け追い越せという気持ちでついてまいれ。



高1の興道生が7月の模試で校内1番(英・数)を取った生徒もいます。

ゆとりがあるので、カリキュラムが組みやすい。順調ですわ。

そちらもまた集計して、報告できればと思います。






最後に、再確認。

数字も大事だけど、中身はもっと大事やで。

数字で見えないところを手を抜くと、それこそ偏差値は乱高下します。

普段、授業で行っている地味な習慣。これを大事にいたせよ。


投稿者: スクール玉野

2014.09.21更新

さんなんです。土曜日のブログの続きです。

午前中は小学校の運動会でした。

(プログラムをいただくと、こちらも動きやす。ありがとうございます)

さて、午後は中学校の体育祭に足を運んできました。

もちろん午前中から体育祭は始まっているのですが、

午後のメインを狙って見学させていただいております。


まずは、尾西第二中学校(私の母校)です。

体育祭パフォーマンス(通称、体パ)を見てきました。

各学年を縦割にしてブロックを作り、その中から体パに出場する選手を決めます。

夏のお盆過ぎから中3生がちょくちょく学校へ行き、ダンス、曲など構想を練ります。

9月に学校が始まると1,2年生達に振付を教えるという流れだそうです。

私は毎年、この体パを楽しみにしています。

持ち時間は5分間。その間、曲も変わり、ダンスも緩急をつけたり、

まさに体育祭のメインパフォーマンスです。


0から作り上げるって、なかなかできることではありません。

いろいろ参考にしたようですが、今年も見ていて楽しませていただきました。

ふなっしーおじさんもいました(体育の先生だそうです)。






















次は、萩原中学校です。

萩中といったら、組み立てが有名です。毎年感動ありということで、多くの応援の方がいます。

最近なかなか行けていませんが祖中の組み立て体操と甲乙つけがたいレベルです。

ちょうど着いた時に、2年、3年女子による創作ダンスでした。

この学校のスク玉生は女の子ばかりなので、ギリギリ間に合いました。

よしよし!

この学校は、ストーリーを大事にしています。きっと何かを訴えたいんだよね。

創作ダンスのテーマは「私らしさ」でした。

目覚まし時計で起きるところから、そして楽しい思い出などをダンスで表現します。

生徒の人数が多すぎて探すのに必死でしたが、なんとか全員を見つけ出しましたよ。



創作ダンスの後は、組み立て体操でした。

キビキビした動き、まさに軍隊みたいです。たまに笑いを入れるところがまた面白い。

女の子達に続き、こちらも体育祭で何かに気付いて欲しいのでしょう。

教育にもいろいろな形がありますね。団結力であったり、規律であったり。

皆との達成感や感動を与える側、こういった経験ができるのも学校の強みです。

与えられた役割、立場で大きく精神的に成長する場というのも

彼らにとっては大事な環境だと思います。












投稿者: スクール玉野

2014.09.20更新

さんなんです。

本日の午前中は小学生の授業はお休みの日でしたが、

先週の運動会での欠席が多かった為の振替授業がありました。

自分の担当を上手に調整してもらって、

午前中から運動会巡りに行ってきました。



まずは、領内小学校。スク玉生は白組ばかりです。

騎馬戦の時間を予想してドンピシャでした。

「やあやあ、我こそは白組大将~!」

塾生が白組の大将だというので、見ないわけにはいきません。

一騎打ち、大将戦とまぁ皆の元気が良いこと。

生徒から聞いていた話だと赤が圧倒的に身体能力が高いとのこと。

さてさて、どんなもんじゃい。



結果は、、、



白組の勝ち!!やはり勝負は時の運ですわ。

大将がカッコよかったな!

勝った時のあの満足した顔が印象的でした。

やったぜー!









続いて向かった先は、国分小学校。ここは初めて行きました。

とても入り組んだ場所にあって、なかなか来るまでは行きづらい場所にありました。

その為か、応援の方も自転車の方がとにかく多かったです。

皆の雰囲気は、とてもまとまっている学校だと感じました。遊んでいる生徒が少ない。

ちょうど小6の徒競争でして、さっそく応援しながら生徒探し。

すると応援団の中に生徒を発見。

よいではないか。ちゃんと応援してました。


徒競争では、意外と足が速いことを証明してくれた子もいました。意外とね。

また、生徒の一人が巻き込まれて転倒。あーあれは悔しかったな。

午後の騎馬戦で挽回してくれたのかな。悔しいのも思い出よ。








午前中、最後は千代田小学校です。なんとか騎馬戦に間に合いました。

こちらは、なんだろうね。このまったりとした雰囲気。

でも騎馬戦が大熱戦していると、その応援は大歓声へと変わりました。

団体戦、一騎打ち、大将戦(大将が取られた時点で負け)の3回戦。

特に大将戦では、赤と白が陣形を組み、これこそ騎馬戦。

完全におされぎみの白組、味方があと2騎となったところで、

大将が相手陣内に果敢に入り1騎、また1騎と相手の帽子を取りまくる。

まさに鬼の総大将。

最後は逆転勝利までしちゃんもんだから、会場は盛り上がっていました。

もちろん生徒の応援もしましたが、鬼の総大将にバッサリやられました。

なかなか面白い試合でした。










投稿者: スクール玉野

2014.09.17更新

さんなんです。

久々に中2アドバンスと時間いっぱい話をしました。

入試や将来の話と言った真面目な話ではなく、まぁいつも通り内容のない話です。

それでも今を生きてる彼らの悩みというのか、言いたい事を聞いて、

反対にこちらの意見を正直にダラダラと話しました(笑)。

たまには勉強から外れていても気分転換に語る。

それが少しでも彼らの見えている世界を広げることができたのならばよいかと思います。

それにしても二中の二年生は大変なんですね。

Y先生だけでなくM先生までが叱るときはよっぽど状況は良くないですわ。



さて、月曜日の夜にとある塾の先生にお越しいただきました。

初対面の方なのですが、スク玉の授業システムに興味があり、

話を聞きたいとのことだったので時間を取りました。

こんな田舎の小さな塾に興味があるなんて、よっぽどの物好きです。



さてさて、聞くところによると、扶桑町で個人塾をしているそうで、

生徒数も順調に増やしているそうです。

それでも高校生の教育システムについて少し悩みもあるそうです。


いろいろ聞かれましたが、正直私は難しい話は分かりません。

文科省の方針や受験システム等について意見を述べる立場にありません。

決定権が無い以上、システムに従うしかありませんし、

どれだけ不満があってもそれについて逆らうことができないのです。


現状で内に直すべき課題がある以上、私はそちらを優先したい。

ずいぶん私の理想に近い塾になってきました。

それでも現実との格差はまだまだあります。

受験システムも変わるし、今を生きる彼らも変わる。

常に必要な情報はアンテナを立てて吸収し、

柔軟に対応できるシステムが今の教育には必要です。


これを具体的な形にすることが、とにかく難しい。

でも、ひと時の間、そんな話ができて良かったと思います。

システムについても、ありのままお話させていただきました。

高木先生、ありがとうございます。


投稿者: スクール玉野

2014.09.16更新

さんなんです。

今週末は天気が悪そうです。

小学校の運動会、中学校の体育祭はどうなるのでしょうか。

延期されると日程があまりよろしくないので、天気が持ってくれる事を祈ります。



さて、速読の秋ということで、

スク玉が導入している速読がTVで放映されるそうですのでご報告します。

■番組
めざましテレビ

◼︎放映日時
9/19(金) 7時台
 → 大災害や大きなニュースが発生した場合、日程が移動する可能性があります。


■内容(予定)

①速読スペシャリスト ※ 速読甲子園社会人部門1位の方に出演頂きます

②卓球選手

③カメラマン の3名で下記の結果 を競います。

・ジェットコースターに乗って、フ リップ記載の文字が読めるか?

・バッティングセンターでの動体視 力計測

・パソコンから出る文字の判別


なんだか、通常の速読トレーニングというよりは、

速読を身に付けるとこうなりますっていう感じの紹介の様です。

予定では10分ほど取り上げて頂けるそうです。

もし宜しければ、ご覧ください。





投稿者: スクール玉野

2014.09.15更新

さんなんです。


名古屋第一学院高等学校で
「速ドック杯」が開催されました。

13時に開会式が始まり、各種目ごとに本戦が一斉に行われます。

・速解力(小学生部門)

・速解力(中・高部門)

・あてっこ(Level.3)

・さがして(Level.6)





先に結果を報告します。

じゃじゃーん!



速解力部門 小学生 第1位 !


速解力というのは、文章を読んで問いに答える問題です。

つまり、国語の問題です。

より速く、より正確に、文章を読み解く力が要求されます。

この賞を獲得したのは、小学5年生の女の子です。

紅一点女の子の参加でしたが動じない精神力。落ち着き。安定感。さすがです。

中学受験塾も参加していたのですが、彼らをも抑え込み、見事優勝。

おめでとうございます。普段以上の力が出たと彼女は言っていました。



4種目合計ポイントで競う団体戦は、おしくも優勝を逃したという言葉が適切なのかな。

本当に、おしかった。

時間をさかのぼること本日の出発前。

11時に塾集合だったのですが、10時前から彼らは練習をしていて、

出発前に皆で予行練習の際のスコアだったら圧勝でした。

そして、本番。

緊張したんだろうね。いつも以上にプレッシャーを感じて、

普段の実力の半分しか出しきれず、

三分の一のスコアに本人もショックを受けていました。

インタビューでも「悔しかった」というコメント。悔しさは大事や。

それが、本番の怖さでもある。そして、本番でのポイントが実力でもある。


大会本部の南海さんに試合直前に私がインタビューを受けました。

「今日の意気込み、目的は?」との問いに対して、

「普段の速読は教室内。でも、速ドック杯の様に外で他の速読教室さんと直に競う。

 本日はその緊張感を感じて欲しい。」
と、

まさに私が答えた通りになりました。

予想以上に彼らが緊張していたのは想定外でしたが...


これは勉強にも通じることがあって、いかに普段の練習を本番だと感じて行うのか。

練習の練習をしていないのか。ちゃんとテストを意識して真剣にトレーニングしているのか。

場馴れも含めて、彼らにとって課題が見つかったことも大きな収穫になりました。


なかなかできる経験ではありませんので、またチャンスがあればリベンジしたいですね。

また、応援に来ていただいた保護者の方には感謝申し上げます。

ありがとうございます。

ちょうど今、速読甲子園が開催中です。すでに団体戦は3種目目に突入。

個人戦も本戦が始まっています。

だから、まず目の前のことに集中しよう。

凹んでいる場合ではない。1つ1つを糧にして、次のステップへ進みますよ。

頑張れ!ちーむスク玉の速読生!








 

投稿者: スクール玉野

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