スク玉ブログ

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2014.11.30更新

保護者様の差し入れで生活しています さんなん です。

それぐらいいろいろいただいて、ありがとうございます。本当にお気遣いなく。

昨日は、大量のドーナッツをいただきまして、

さすがに食べきれないので、高校生さん達と一緒に食べました。

美味しかったです。ありがとうございます。



高校生さん達は、まだテスト前なので、ガリガリ解きまくっています。

そうそう、今年度のスク玉生の合格者第1号が出ました。

おめでとう。でも、まだ第一希望がありますので、喜ぶのは後にしましょう。

皆の第一希望での合格の報告を期待しています。



さて、高校生版のニュースレターも完成し、

昨日より配布しております。

≪高校生版ニュースレター≫

さんなんの絶対一本  ~impossible is nothing ~

 こちらは小中学生用の簡易版になっていますが、だいたい内容は同じでござる。

 コーチングの世界をご覧あれ。

ひろくま英語道~英単語~感じる秋とインフルエンザ~

 ひろくまワールド全開で、なんだか癒されるお話になっております。

Big Field Pabillion ~俺の目はファインダー~

 こちらは大野原ワールド全開のフォトギャラリーで

 あなたの見聞を広げます

リーモ物語~ The story of Riemo ~

 スク玉生として実在したリーモくんがモデルとなり大学受験に挑む物語、それが「リーモ物語」。

 でーも君になりかけたリーモが、今度は英語の勉強に挑みます。

 高2でぶち当たったセンター英語への壁。そんな中、ひろくま先生からセンター攻略を

 伝授してもらったリーモ。社長さん達といつものやり取りを通じて、今日もリーモが学びます。

Serious If ~模試結果と考察~

 昨年2月から今年の11月の模試の伸び率と今後の対策について書かれています。

 
英語の伸びトップは、+63点(200点満点)!数学の伸びトップは、+24点(100点満点)!

 
総合伸びトップは、+126点!でした。

 しかし、目指す国公立にはまだまだ足りない。

 個々に学習カリキュラムを組んでいますので、やるしかない!やったりましょう!

華麗なる私立受験~国公立大学と私立対策は同時にできる~

 センター試験はカレーやで!効率的な受験の方法についてと併願受験の流れについて、

 書かれています。高1、高2の内に、受験情報をキャッチしてください。

スク玉の大学相談所

プレゼントキャンペーン

以上、計32ページになっております。

受験情報もしっかり吸収していただく為に、私達も勉強の毎日が続きます。

高校生さん達の努力する姿がありますのでこちらも負けてられません。

1日1日、日々精進!私の心のアクセルは常に踏みっぱなしです。




(下の写真)

ある生徒に「公式が覚えられないのなら、いつも目につく所に書いたら!」って

中学生時代に伝えたところ、高校生になってもまだやってました。

数学のノートの表紙、もうスペースないけど大丈夫なのかな!笑

苦手教科でも工夫しだいやで。学校授業速いけど、ついていこまい。





投稿者: スクール玉野

2014.11.29更新

パクられました さんなん です。

中学生のテストが終わり、スク玉は落ち着きを取り戻しております。

日本って平和だな~。私の頭の中はまだまだ戦場ですがね...。


さて、ニュースレター完成しました。 

みたか!ヒシアマゾンのような怒涛の追い込み!

1週間でなんとかなりましたね。今回も内容盛りだくさんです。

≪通常版≫

さんなんの絶対一本


 今回は、コーチングについてまとめてみました。一応、資格を持っています。

 コーチングはコミュニケーションツールとして、今やビジネスでも使われております。

 スク玉での「声掛け」の元は、このコーチングから来ています。


秘密兵器「速読」ニュース

TKの小論文のススメ

スク玉の大学相談所~頭の中の検索ちゃん~

スク玉版ハローワーク

 今回は、ディスパッチャー、臨床心理士、パティシエの仕事に潜入!

中学部の中間テスト結果報告とさんなんの一刀両断

高校受験勉強~How to 受験勉強~

 あと2カ月間の過ごし方や注意する点

TKの「教科書には書いてないかも」~社会っていとをかし~

 古文について、面白おかしく書いてあります

スク玉の未来日記

計36ページでございます。



≪スク玉倶楽部 特別版≫

通常版に入りきらなかった内容がこちらに掲載してあります。

バヤシ王の「大辞林」~世界のことわざ~

 バヤシ王のつかみに勝てる者なしby鬼野原

大学生のキャンパスライフ

 今回は、学際について書いていただきました。生徒にとって、大学生の生活は

 結構身近に感じる事ができるそうです。

京都の旅~それぞれの紅葉~
 
 先日の京都旅行。私はブログに掲載しましたが、TKさん、鬼野原さんにも書いて

 いただきました。それぞれが独特の視点での旅日記をご覧ください。

ナヲキの理科って面白い

 大人気過ぎてリターンしてきた内容です。理科好きが書くとこれほど理科って楽しいんですね。
 
 理科を勉強だと感じるからダメなんですね。理科って本当に面白い。


こちらは、計20ページになりました。

小学生は、本日授業がお休みでしたので、週明けにお渡しします。

また、中3生も来週ですね。

いつも楽しみにしている生徒がたくさんいますので、

ギリギリでしたが11月中に発刊できて満足しています。






投稿者: スクール玉野

2014.11.28更新

日中もすっかり寒くなりましたな。毎年、木々の葉が落ちているのを見ると

師走の到来を感じてしまう さんなん です。



中学部では全ての学校での期末テストも本日で最終日です。

高校生のテストはまだ始まったばかり。高校のテストは、

1週間かけて行いますので計画的な勉強が求められます。

夕方から塾に来て、勉強している高校生もいます。

中学生、高校生のどちらの受験生にとっても受験が迫ってきています。

慌てず、自身のやるべきことを着実にやっていきましょう。


さて、先日行われた漢字検定の解答が送られてきました。

(成績表じゃないよ~)

小学部では、国語の時間に自己採点をしてもらっています。

中学生には自己採点の得点だけ報告するように伝えてあります。

自分でやるんやで!

漢検は200点満点ですが、特に5年生は驚異的な点数が出そうです。


スク玉の目標は、
「目指せ!全員合格!」です。


コツコツ漢字を書くことが苦手な生徒、途中で挫折してもまた追いかけた生徒もいます。

皆がみんな、素直に言うこと聞くわけではありません。

しかし、自分と戦いながら前に進んだ経験が、

結果に結び付く達成感を感じて欲しいと思っています。

そして、自己採点、間違い直しも最後までキチッと習慣としてやりますよ。



結果速報は、12月5日頃です。

期待してます。



そうそう、ドラえもんが未来の世界に帰れなくて困っていますよ。

心当たりのある方は、迎えに来てください!


投稿者: スクール玉野

2014.11.24更新

ニュースレターを今週中の発刊に向けて最後のコーナーを回り、

怒涛の追い込みしている さんなん です。

保護者懇談会は高校生まで全てお渡しました。お願いします。 


昨日は、8時間勉強会でした。高校生もビシバシ追い込み中です。

そして、本日は祝日(勤労感謝の日の振替休日)ですが、

朝から勉強に来ている生徒も多数います。


勉強会は、いつもの通り演習重視のテスト対策です。

授業はしません。過去問、過去問という対策もしません。


どこが出題されても

大丈夫のように準備する。


これが本当のテスト対策です。


その為には1冊、1冊の知識、理解を深めることが大切です。

スク玉は演習時間が他塾より多いのもその為です。


ガリガリやってます。

あーだこーだ言わなくてもよい、いい雰囲気です。


ただ、男の子で

「外野手ってどこですか?外にいるから、しょぼい人ですか?」

「ライナーってなんですか?」

「ヒットエンドランって、打ち終わってから走るんですかって?」


TKさんが「鳥居みゆきのマネしてごらん」って言っても伝わらず...

うーん、保健体育「ソフトボール」の勉強なんだろうけど...

男子4人も集まっているのに、野球も知らない。鳥居みゆきも知らない。

では、彼らはいったい何を知っているんだろうか。


日本男子としての
危機感が募るばかりです...

自分が語れる話30分間スピーチでもさせようかな。











投稿者: スクール玉野

2014.11.20更新

感動する。それは人間の特権だと感じる さんなん です。

紅葉と言えば、やはり京都ですよね。ということで、京都に来ています。


もちろん遊びに行ったわけではなく、京都にあるとある塾さんの訪問が目的です。

でもせっかく京都へ行くことになったので、紅葉を見ようと思ったのですが、

「京都と言ったら、お寺やで~」by TK

「たまには水族館いいじゃないですか~」by 鬼

「チョコレート買いたいですね」by しろくま


となり、団体行動ができない我々は、まさかの現地集合となった京都の旅。


京都の塾さんとは午後からの打ち合わせ。

午前中、私は4人中3番目に京都入り。

まず、東福寺へ行ってきました。東福寺の紅葉はまさに見頃でした。

人、人、人、平日なのにこの混みよう。ヤバい。

オススメは通天橋からの景色です。きれいですぞ。




お昼は、ひろくまさんに誘われて烏丸御池のそばにある

「わくでん」というお店に行ってきました。

なかなか予約が取れないお店の様で、自分では絶対選択しないようなお店ですね。

どこでこういうお店を知ったんでしょう。勉強になります。

「お昼は、おにぎり片手に山登り。おかずは美しい景色で十分や!」

水族館に行った方(実際は保育園児の大行列を見て入らなかったそうです)が

前に言っていたのを思い出します。育ちが違いますね~。

ここの料理は味音痴の私が食べてもわかるぐらい上品でした。

そして、毎回料理に合わせたお茶が出てきます。

私が普段食べているお店とは違いますな。

伊勢丹にも入っているお店と系列が一緒だそうなので、ご興味があるかたはぜひどうぞ。




食後、しろくまさんは「チョコレート探し~!」とここで別れ、

私は「永観堂」へ移動。

いやー初めて訪れたところですが、ここも凄いね。

場所は、「銀閣寺」から始まる「哲学の道」のゴール地点にあります。

ここのオススメは、モミジの種類が多いこと。そして、そのモミジはとてもしなやかです。

庭園も広く、傷だらけの心(?)がとても癒されます。たまには外に出るのも大事やね。

次回はぜひライトアップも見てみたいです。

 


あとは、「哲学の道」「鴨川」もちょこっと寄って、打ち合わせの場所へ。

さて、本日のメインです。

本日訪れた塾は、英語教育に力を入れている塾です。

システムとしても全国に広がりつつあります。

お話を伺い、実際の直営塾の様子も見学させていただきました。

見学というよりも、小学生と一緒に体験学習をしてきました。


担当の方とお話をしていて、改めて今、

民間教育に課せられた役割は大きいと思います。


私が感じるのは、学力格差で一斉授業が崩壊している現在、


自分で選択、自分で学ぶ

これができるか、できないかでは、今の時代に大きな差になります。

普通、平均、皆と一緒。

成熟社会の今の日本では、今までのこれらの意識で本当にいいんでしょうか?

できる生徒はどんどん深く広く学ぶ。これができる時代です。



企業としても、本物だけが生き残る。本物しか生き残ることができない。

ビジネスの世界も日々、しのぎを削って競い合っています。

わが子は、そんな世界で戦っていけそうですか?

何が足りないですか?知識ですか?能力ですか?姿勢ですか?


この塾も大きなプロジェクトに動きだしているそうで、

こういった考えをスク玉も持たねばと大きな刺激を受けてきました。


わが子に何を、どんな環境で、学ばせたいのか。

1つ取れば、1つ捨てなければならない。その選択にも決断が必要です。


今のままの日本教育で本当に良いのか。良い方向に向かっているのか。

ううん、そんな大きなものでなく、目の前の生徒達が本当に今のままで良いのか。

常に考えています。それしか考えていません。

動きましょう。また報告します。



PS.帰路で渋滞に巻き込まれて、帰りが予定以上に遅くなりました。

16時~18時に四谷大塚小学生テスト結果を取りに来ていただいた方に、

大変ご迷惑をおかけしましたこと、お詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。





投稿者: スクール玉野

2014.11.19更新

『明日、塾休みます』って付箋に書いてくれた生徒がいるのですが、

これはあのドラマ「今日は...」のマネなのかと勝手に感じた さんなん です。



さて、ちょうど期末テスト1週間前になり、どの生徒もガリガリ、

そして黙々と勉強に取り組む姿があります。

相変わらず、毎日やること表を見ながら自分で勉強を進めて、先生チェックへ。

連日、22時30分まで残る生徒もいますし、毎日意欲的に塾に来ている生徒もいます。

勉強が苦手でも取り組む姿があるということを考えると、

努力する能力ってテストの得点とは別物だと感じます。



また、昨日は中3生、今日は中1・2生は希望者ですが数学の塾テストをしました。

毎回テスト前の恒例ですが、これは過去のスク玉生達と競うことができます。

教育課程も変わるので少しずつ問題は変えていますが、

良問を揃えています。例え、今の学校で順位が良くても、

過去の先輩達の得点と比較すると歯が立たない時もあります。



特に上位層は学校のテストでは点数を取れてしまうので

正直、油断している生徒も多くいますよね。

戦う場所を間違えてはいけませんよ。戦う相手は、自分自身やで。

だからこそ実力が身についているかどうかの理解度チェックは

この数学の塾テストでするんです。

まぁ、私があーだ、こーだ言うより、彼らにはそっちの方が伝わるでしょう。


結果を見て下さい。それがあなたの今の実力です。

現実を直視して自分に足りない部分を埋めるべくしっかり精進してください。










投稿者: スクール玉野

2014.11.18更新

さんなんです。

2014年11月9日(日)に行われた、英語検定二次試験の速報をお知らせします。

今回の英語二次検定の合格者は、

準2級   合格者  5 名(受検者  5名)

3  級     合格者 11 名(受検者 12名)


でした。

近頃は、中2で準2級合格も当たり前の時代になってきましたね。

自分の得意を伸ばして勝負する。

もし英語で戦うつもりであれば石にかじりついてでも追いかけなさい。

ちなみに面接練習に参加した生徒は全員合格でした^^


ということで、第二回英語検定の最終合格者は、

2  級     合格者    0名(受検者  2名) 

準2級   合格者  5 名(受検者  7名)※一次試験免除者1名を含む

3  級     合格者 11 名(受検者 14名)

4  級     合格者  6 名(受検者  6 名)

5  級     合格者    1 名(受検者  1名)


次回の検定は年明けです。

英語も積み重ねの教科です。英検だけの為の勉強なんてしていると、

どこかで壁にぶち当たりますよ。普段の勉強の延長線上に検定があるのです。

しっかり練習してらっしゃい。

投稿者: スクール玉野

2014.11.16更新

さんなんです。

先日、スク玉講師である岩佐先生の誕生日がありましたので、

授業後にその日にいたスタッフでケーキを囲んでお祝いをしました。

HAPPY BIRTHDAY!



さて、本日は朝8時から勉強会でした。

朝早くからお弁当作り、ありがとうございます。

高校生も半数ほど来ていて、ほとんどの部屋をフル稼働しています。



近頃ですね、ますますこの地域の学力低下が心配です。

あるお母さんがアンケートに書いていらっしゃいましたが、

『ウチの子、ぜんぜん勉強をしないのだけど、

 学校のテストで良い点数、よい順位を取ってきてしまう。』


とありました。



確かに、ある能力さえあれば学校のテストで上位に食い込めます。

それは、
『暗記力』です!

暗記さえできれば、特に意味を考えなくても、一問一答さえ速く正確にできれば

学校のテストはそこそこ取れてしまいます。


あきまへん。


理解してなくても点が取れる。ある意味、テストの裏技。


まさに、がびちょんす。


テストの点数で実力が分からない。では、どこで判断をすればよいのか。

その為に、スク玉のテスト対策は先生チェックです。



「やりなさい!」とは言いません。

その代わり「説明してごらん!」と、言います。


彼らに「ぎゃふん」と言わせたい。

「今の勉強法ではダメなんだ!」と気付いてもらわねばなりませぬ。


彼女らに「あっちょんぶりけ」と言わせたい。

そんな答えを覚えるだけの暗記勉強法では、受験やその先で通用しませぬぞ。


「この式は何を意味してるの?」に対して「合っていませんか?」って、

言葉のキャッチボールになってないやん。



連日の居残りの生徒もいますが、積極的な姿勢はこちらの励みにもなります。

だからこそ、こちらもスク玉生一人ひとりを変える為に手を抜きません。


今日も、明日も、その次の日も、彼らの価値観を揺さぶり続けます。

そういえば、ようやく中1生が良くなってきましたね。あっぱれ。









 

投稿者: スクール玉野

2014.11.15更新

さんなんです。

今年も残るところあと1カ月ちょっとになりましたね。

ということは、、、、、、、、、そうです。

毎年、清水寺で発表される今年一年の世相を漢字一字で表現すると...というイベント、

ただいま
「今年の漢字」募集中です。

「今年の漢字」は12月12日(金)に発表されるそうです。

ちなみにスク玉では団体で申込をしております。

12月3日(水)までに皆のご参加をお待ちしておりま~す。



さて、本日は第二回漢字検定でした。

スク玉小学部では、4月からコツコツ漢字検定の勉強を始めていました。

1週間に1ステップずつ。漢字の意味や部首、用例、そしてドリルで漢字練習、

塾で確認テスト、そして間違い直し、意味調べまでしております。



漢字は計算と一緒で積み重ねの学習です。

どこかで楽をすると、どこかでしわ寄せがくる。

特に
小学3年、4年が小学生で一番多く漢字を習う学年です。



小学生の内の漢字に対する姿勢が後に大きく影響する理由はそこにあります。



きっと漢字を反復練習したくないという生徒がいると思いますが、

だいたいそういう生徒は読書をしない傾向にあります。

反対に、小学2~4年生は読書の習慣を身につけておくと漢字に対する抵抗感が

なくなるのではないでしょうか。漢字を知っていると読書も楽しいものです。



今回、スク玉生で漢検を受検した生徒は約50名ほど。

小学4年生から中3生までで、8級から準2級までの挑戦者がいます。

昨年も中学2年生で漢検2級に合格した生徒もいるぐらい、

なんとか中学生のうちに準2級までの漢字力を身につけていただければと考えています。


中学生も武士道内でコツコツ積み上げてきた生徒も多くいますね。

自分でテストを印刷し、先生○付け後に自分で間違い直し意味調べまでやる。

小学生の習慣を中学生になってもちゃんと継続できていました。

これも積み重ねです。

その過程を知っているだけによい結果が出る事を期待してます。










投稿者: スクール玉野

2014.11.11更新



TKです。


「きのこ・たけのこ論争」(*)も下火になった今日この頃。

(* いい歳したおじさんが、きのこの山がおいしいか、たけのこの里がおいしいのかを熱く語り合う行事です。ちなみに、TKは「きのこ」派です。一緒に戦ってくれる方を募集中です。でも、たぶん簡単に「たけのこ」に寝返ります。)


遂にこの日を迎えました。





11月11日




そう!「ポッキー・プリッツの日」です!!(笑)


今年は例年になくはしゃいでしまい(そういう年頃ですかね)、


土曜日(11月8日)の小学生の授業前には、

日付を書きながら、「どうする?あと3日やで?どうないする??」

というようにはしゃいでみたり、

前日(11月10日)には、「さぁ、もう明日です。心の準備はよろしいでしょうか」

と申し上げてみたり、

生徒たちの反応はもちろん、「ぽかーん」なんですけど、


まぁ、このようになぜか今年はノリノリでした。



が、しかし


上には上がいるんですね。

「井の中の蛙大海を知らず」です。


        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

















はい、参りました。

手も足もでません。ぐうの音も出ません。

「ぎゃふん」と言いました。






さて、冗談はこれくらいにして、


今週から、中学生・高校生 共にテスト勉強の体制に入りました。(テスト勉強をしながら、受験勉強もしている高校生もいますよ)

スク玉講師陣の仕事は、「チェック」です。

あれやれ、これやれ、ああしろ、こうしろ とは言いません。(予定を一緒に作ったりはしますがね)

チェック、チェック、チェック、チェック・・・・です。

ス〇ートハウスも びっくり !なくらい、チェックします。


〇つけ+直しをすればOK♪



とはいきません。

一度直したものが、もう一度できるのかどうか

意味が分かって直しているのか

そもそも〇つけ直しがあっているのか

一人一人チェックします。


きっと生徒たちには苦しく感じるでしょうね(終わらないと帰れないし・・・)

でも、苦しいときこそ、成長するとき!!

やったりますで!!

投稿者: スクール玉野

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