スク玉の考え方

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2012.09.08更新

塾の授業は、先生が前で丁寧な説明をして、

演習は自宅でというイメージがあると思いますが、

実はスク玉では違います。



スク玉の授業は、演習中心です。

理由は、成績を上げる為には授業は必要ないからです。


反対に、
成績が伸びる瞬間は自学自習の時です。

自分で考えて、自分で調べて、自分で解く。

この意識と習慣を身に付けてもらうことが塾の役目であり、

その時間をスク玉は大事にしたいと考えています。



だから、スク玉は演習中心の授業なのです。

だから、スク玉は少人数指導なのです。


先生の役目は、


解いている過程をチェックする。

理解度をチェックする。

間違い直しをチェックする。




その日の間違い直しは必ず塾で完成させる。間違い直しは宿題にしない。

各科目、1つ(教材、プリント、テスト)は必ず先生が○を付ける。

わからない問題は、自分で参考書、問題集、まとめノート、解説で調べる。



これらを中学3年生までに、身に付けさせて高校へ送り出したい。

そう考えて構築したのが、スク玉の授業スタイルです。

投稿者: スクール玉野

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